別に風呂が無かった訳ではありませんがよく銭湯に行っていました。(過去の
話)目的はもちろんブツを見せるためです。
のれんをくぐる前にブツを少しだけ大きくしておきます。(30%立ちくらい)
そして番台にいる女性(奥様や娘?)を対象とします。(必ず女性とは限らな
いのがクヤシイ!)
料金を払って服を脱ぎ、最後のパンツを脱ぐときにチラッと見せると「あっ!
この人デカイ!」という表情ををしたら見逃してはいけません。そう。番台の
それらの人たちは風呂から上がってくるボクを待っていてくれているので
す。(もうチョッと見たい、さっきの大きさはホント?・・・。)みたいな。
そこで風呂から上がる前には50%位まで立たせてタオルで隠しながら出ます。
すると、「あ、さっきのデカイ人だ。」といった感じで意識したのがわかりま
す。そしたらもう、見せつけショーの始まりです。
あらかじめ番台から良く見えるロッカーを使用していたのでまずロッカーの前
に立ち身体を拭き始めます。(番台からはボクの横姿が見える。)前を隠して
いたタオルを取ると、「ん!、やっぱりデカイ。」みたいに熱い視線を感じ、
露出狂のボクは切ない様なこみあげてくる独特の快感を味わい始めます。
まず、視線を感じたらタオルを頭にかぶり頭髪を拭きます。ある程度の角度を
保つよう努力しながらタオルの隙間から目だけで番台のほうをみると、見てま
す。こっちを。「もしかして立ちはじめてる?」みたいな・・・。
さらに良く見ようと視線だけでなく、顔をこちらに向けるのが分かったりする
と、半立ちのチンコはピクピクと反応してしまい露出狂独特の満足感を味わう
ことができます。頭髪を必要以上に拭きながら、拭くタオルの隙間から熱い視
線を感じつつ行為を続けていると、先走り液が先端にたまってきていて、それ
を自分では気が付いていないような振りをして、タオルの一部に付けてゆっく
り糸を引きます。・・・・・。 この辺までが限界です。チンコはムクムク
と勃起を始めてしまうので、パンツをはいて終了とします。(本当は発射した
い。)帰り際になんか声を掛けたそうにいたのがチョッと気になりますが家に
帰ってから本当はこうしたい!!!!。みたいにOします。
奥様方の熱い視線がいつまでも忘れられません。