たまに遅い時間の電車内で露出を楽しむ。さっきの事だが空いている電車で隅の優先席に座ったら目の前に二人組みの女が座っていた。年は30代半ばってところなのだが二人揃って可哀相なブス具合。だが片方のブスはブスのくせにやけに巨乳でミニスカ。もう片方は終わっているので描写は省く事にする。でたまにはブス相手に露出でもするかと上着と鞄でうまく隠しつつアレをだす。片側が死角になるので端っこの優先席を選ぶわけだ。しかし巨乳にミニスカといえどブス加減が酷いため最初は萎えたままなので携帯でエロムービー見ながら元気にした。薄い上着でBしたモノを包み形を浮かび上がらせて、巨乳にだけわかるように見せた。乳ブス(以下巨乳ミニスカブスをこう呼ぶ)はすぐに気付いたが横のブス2号には何も言わず普通に仕事の会話を続けていた。しかしあきらかに視線はオレの下半身に。こいつは騒がないと確信したオレは焦らすように徐々に上着をめくり乳ブスにだけ見えるようにモノを丸出しにした。乳ブスのすごい視線にオレのモノはMAXに。まー、ブスだけに見慣れてないんだろうな。いいリアクションで視線が突き刺さるのでオレも興奮してしまい、乳ブスのミニスカの中をガン見しながらいやらしくモノを擦っていた。やや足が太い為奥まではみえず。(見えなくても別に残念ではない。何故ならブ…)あからさまなオレの視線にも足を閉じないのは見られて嬉しいのか?普段誰も見てくれないんだろうね。乳ブスの顔とミニスカてを「見てるよー」というアピールを込めて交互になめ回すように見ながらモノをゆっくり擦る。ブス2号は全然気付く様子なし!会話に夢中。乳ブスもブス2号と会話はしながらオレのピクピクするFBにほぼガン見で4駅ぐらい過ごした。オレの降りる駅と乳ブスは同じ駅で降りた。あれだけミニスカおっぴろげてチンポガン見してくれる女ならいつもならダメもとでちょっと声かけぐらいしてみるのに乳ブスにはそういう気分になれなかった。
ブスにも限度があるということだな。
結構長い時間じっくり見られたという余韻に浸りながらトイレでオナって終わりにした。
嫁には絶対内緒のひとときだ。