海付近にはチャンスがいっぱいある。
今回は民宿に泊まったがやはりチャンスだらけである。
間取りは迷路みたいなもので死角もたくさんある。
また隣近所の民宿も覗かなくてもお客が見えてしまう。
ということは逆もある。
魚釣りから帰ってきてお風呂に入るが脱衣所は扉があるのかわからず
仕方なく全裸になった時、忙しく動き回っている若女将が偶然に通りがかっ
た。そして浴室に入る前にまた通ったので全裸を二度見られた。
場所はかわって部屋に入ると向かいの民宿のベランダにポッチャリ女性が
下着姿のままで洗濯物を取り込んでいた。ハッキリ見える距離である。
逆も見えるはずなので様子をうかがった。なんとなくこちらを見てるよう
である。もう下半身は興奮してビンビンなので窓際に立って着替えをして
みた。ついでにシゴイてもみた。見られているかどうかはわかんないが
充分に見れる距離である。
すると部屋のふすまが開いて「お客様、夕食の準備をしに来ました」と
言ってアルバイトの高校生らしき女性にビンビンの全裸を見られた。
「あら、ごめんなさい」と言いましたが部屋から出る
わけでもなく部屋食の準備にかかった。とっさに「民宿のゆかたがどこに
あるかわかんないんだよ」と言って視線をこっちに向けさせた。
「お客さん丸見えですよ」って言われましたが「もうこの年(45才)にな
るとなあいちいち隠すのが邪魔くさいねん」「気にせんといて」と平然と言
ってみせました。
彼女はゆかたを押入れから出してきて袖を通してくれましたがサイズが小
さかったので変更することに。その間ずっとビンビンのままの全裸。
再び彼女は袖を通しに来てくれましたがゆかたの裾がビンビンにひっかかり
「お客さ~ん」と言って笑ってました。「なんか急に立っちゃってさあ」
「すぐにおさまるようにするね」と言って彼女の反応を見ずして速攻で
しごきました。興奮してたので30秒くらいで射精しました。
それが畳に飛び散ったのでティッシュで拭いていると
彼女が「お客さんかわってますね」「恥ずかしくないのですか??」
「この刺激が好きなんだよ」と言って服装を正しました。
そのあと彼女は夕食の準備を済ませて部屋を出ましたが時々様子を伺いに
来てくれていろいろ話しました。それで彼女は女子高生ではなくて26才だと
いうことがわかりました。とても童顔だったでよく間違われますと言って
ました。