僕は大学一年生。夏休みに入り、下宿先から田舎の実家に戻ってきましたが、一人暮らしに慣れてしまったせいか、家族との同居生活を煩わしく感じるようになったため、近所に住む一人暮らしの婆ちゃんの家でお世話になっています。
そこで、毎晩軽い露出を味わっています。
何かと世話好きな婆ちゃん。初めて泊まった夜ですが、僕がお風呂に入ってると、風呂場の小窓から、『湯加減はどうや?』とか、『タオルここに置いとくで。脱いだ服はカゴ入れといてや。』など、声をかけてくれました。『わかった、わかった、ありがと~』などと返しいると、『お風呂上がったら、体拭いてやるでの~。』と言って、風呂場を去って行きました。15分程経った後、風呂を出ようと片付けをしていると、婆ちゃんが脱衣場まで来て、『もう、出るやろうと思って来た所やわ。』と言って、待っていました。僕も拭いてくれるなら楽やっと思い、そのまま目の前のばあちゃんの前に立ちました。『ハイ、後ろ向いて~』っと言う指示に従い、背中からお尻、足といった順序で丁寧に拭いてくれ、その間に『何か婆ちゃん、悪いね~。体ぐらい自分で拭けるでね~。』などと、申し訳なさそうに言うと、『何、遠慮しとる~。体ぐらい毎日拭いたるで、婆ちゃんに何でもいいや~。』と言い返されました。そして、『ハイ、前向いて~』と言われて、その指示に従い前を向きました。さすがに恥ずかしいと思い、必死で右手でアソコを隠していました。首やら胸を拭いてもらってる辺りから、やはり男の生理現象でしょうか、段々アソコが右手だけでは隠せないぐらい、完全に勃起してしまいました。彼女はいませんが、友達や先輩とヘルスや韓国エステに何度か行った事があるので、アソコを見られる事には特に抵抗がなかったため、そのまま右手を戻してしまいました。婆ちゃんも、お腹を拭き出した頃にようやく僕のアソコに気付き、驚きと少し笑いをこらえた感じで、『あっ!あれ、アンタすごい大きいチンチンやない。立派立派~!』指で大きさを測る見たいに、『婆ちゃんの手より大きいわ~すごいわ~。』と驚いていました。それも、そのはず。通常でも15センチ程あるので。友人など結構驚いてるぐらいです。昔はコンプレックスでしたが。
『婆ちゃん、ごめん。緊張したもんで(笑)』などと、ごまかすと、『元気元気、若いうちは、チンチンが勃っとるのは、当たり前やで!誰も見とる人おらへんで、婆ちゃんしかおらへんで安心しや(笑)』と言い、体が拭き終わると、『冷たいジュースが冷蔵庫にあるから。』と言って、さっと自分の寝床に戻って行ってしまいました。
それ以来、お風呂上がりに軽く露出してるのが、快感になってきました。