少し薄暗くなり始めた夕方に獲物を探していたところ、部活帰りらしいJC二人組を発見。二人とも
かなり可愛い子だったので彼女達を獲物に決定。断片的に聞こえてくる二人の会話からすると、ど
うやら彼女達はバレー部のようでした。二人が歩いていく先には結構大きめの公園があって、この
時間帯にはそこはあまり人通りがありませんから、そっちに行ってくれると好都合なんだけどな…
と考えていたら、彼女達が向かったのはまさにその公園。これは絶好のチャンスだと思い、二人を
追い越して僕も公園に入り、少し先で待機。ところが彼女達はなかなか姿を見せません。
別の方向に行ってしまったのかなと不安になり、来た道を引き返したところ…二人はベンチに座っ
て話しこんでいました。ベンチから少し離れたところに街灯があるので、その辺りは微妙に明るく
なっています。人通りも完全に途切れていて、まさに絶好の条件。期待で少しBしたPを出して、彼
女達の前を通り過ぎてみたところ、すぐに気がついた様子で「ちょっと…」「嘘ーッ」と笑い出し
ました。少し離れたところで様子を窺ってみましたが逃げる様子はありません。これは久々の当た
りだと思い、Pは完全にB。逆戻りして今度は少しゆっくりと彼女達の前を通過。二人はわざとらし
く学校の話を続けてはいますが、会話をしながらもニヤニヤしながら完全に僕のPを凝視していま
す。何度かそうやって行ったり来たりしている内に二人は僕に聞こえるような声で「立ち止まって
もいいのにね」「よく見えないよね」などと言っています。
まさかの展開に驚きましたがこれを逃す手はないので、数メートル離れた向かいのベンチの前に移
動。彼女達の方はあまり見ないようにしつつ、なるべく下半身を彼女達の方向に向けて立っている
と、二人はかなり大胆に「でかいでかい」「でかすぎ」「引っ張ってやれ」などと言い合いながら
笑っています。あまりにも好反応なのでチラチラと彼女達の様子を見てみると「こ~んなだよ」と
言いながらPの大きさを手で表現したりもしています。そうやってしばらくRを楽しんでいたとこ
ろ、向こうからこっちに近づいてくる人影が二つ…。
まずいと思いその場を離れて様子を窺っていると、通りかかったのはJC二人組の後輩だったようで
「先輩、失礼しまーす」と挨拶しながら通り過ぎていきます。その時、さっきまで僕のPを見てい
た先輩二人組はベンチから立ち上がって後輩二人組を呼び止め、コソコソと何かを話しています。
「変質者」「出してる」といった言葉が断片的に聞こえてきたので、どうやら僕のことを後輩に教
えている様子です。すると後輩二人組はそのまま合流して、四人で半円状になって立ち話を始めま
した。立ち話の内容は部活についてのようでしたが、会話の切れ間切れ間に「また来ればいいのに
ね」「来ないかなー」と聞こえよがしに言っています。
今度は四人のすぐ近くに向かって歩き始めましたが逃げる様子が全然なかったので、そのままどん
どん近づいていくと、彼女達は会話の合間に「来た来た来た」と小声で囁いています。今度は思い
切って、半円状になって立っている彼女達の端に並んで立ってみましたが、それでも四人は逃げず
に部活の話を続けています。四人の中で一番可愛い子の横に立ったままPを弄り始めても四人は逃
げも騒ぎもせず、わざとらしく学校の話を続けています。すぐ横でPを弄っているので流石にもうP
については触れず、学校の話ばかりをしていますが、完全に会話の内容は上の空で四人とも僕のP
に注目しています。すぐに限界が来たので「あ…出そう」と言うと、四人とも黙ってPを見つめて
います。隣に立っている一番可愛い子の顔や胸や足などを見ながら大量にS。少し間があってから
四人は大爆笑し、「さ、帰ろ帰ろ」と口々に言いながら去って行きました。