日中ぶらぶらしていて、近所の公園前を通りかかった。公園と言ってもちょっとした山のようになって、上に広場、トイレ、神社、記念碑があり、下に池、遊具があるので規模はまあ大きい所だ。
上に行く階段をてくてくのぼる少女の後ろ姿が見えて、つい悪い虫が騒いだ。改めて周囲をよく見ると階段下に彼女の物らしきかわいい自転車があったので、期待してしまう。
わざわざこの公園の上に行くという事はトイレじゃないか?たいして利用者もいない人気のないトイレ、女子トイレに入ってオナニーした事があるので、建物の造りや出入口の様子、周囲からの見え方などの状況は知っていた。
一気に悪戯心がわき、少女を追って階段をのぼった。願いは一つ、散歩のじじいや暇なガキのような余計な奴が今公園内に一人もいませんように。
急ぎ過ぎて息が切れたが階段をのぼり終え、すぐ周囲とトイレに目をやる。少女の姿はない。ここから見えなくなるほど早く歩く訳がないと考え、彼女がいるにしろいないにしろ、女子トイレに入る事にした。いなかったら雰囲気オナニーで別にいい。いたら最高というだけだ。
一応周囲を確認してから、こっそり中の様子を見た。ここには個室が3つしかない。床に這うようにして隙間を覗くと、一番奥の個室に人がいた。小さくてかわいいスニーカー。彼女に違いない。
嬉しくなったが、隣の個室に入り上から壁を越えたりするのは冒険し過ぎだと思った。そこで、中から少女に鍵を開けてもらえばいいと思いつき、個室の外が気になる行動をとって気を引く事にした。
まずはジャージを膝まで下ろし、パンツの前開きからチンポを出す。すでに期待とスリルで勃起し始めていたので、なだめつつ意識を集中。少女がいる個室のドアや近くの床にションベンを放った。
ジョロジョロ~と出たションベンは、ドアや床に当たりビチャビチャ音をたてた。中まで流れ込めば少女はびっくりするに違いない。すぐには出ずに、様子を見ながら待つはずだ。ションベンを出し終えてから、チンポを出したまま黙って待った。
咄嗟に立ち上がったらしいスニーカーが床をこする音、ゴソゴソとパンツを上げたような気配。30秒か、1分か、外が静かになり油断したのか、やがてジャーと水を流す音、カチンと鍵を開ける音がした。
今だ!
スッと中に開いていくドアに膝と肩をぶつけるようにして個室の中になだれ込んだ。少女の「あっ!?何?」という悲鳴に近い声。かわいい声だ。どうやら急にドアが開いて勢いでどこかぶつけるかどうかしたらしい。一気に入り半ば無理やり体をずらしてドアの内側に入り込めた。
まだチョロチョロ水を流す和式便器を挟んで、奥の壁に押しつけられたような少女と、ようやくご対面。目を見開き体が硬直しているようで、上から下までよく観察できた。
おかっぱに近い黒髪で、見開かれた目は普段は一重で細めっぽい。当然化粧気はない。白シャツにデニムっぽいジャケット、同じミニスカ、スニーカー。小4くらいと見た。
少女が固まったままなので、勝手に目的をはたす事にした。痴漢やレイプは趣味じゃないし、チンポをしごかせたりしゃぶらせたりは贅沢過ぎる。最高に好ましいシチュエーションにチンポがむくむく膨らむのがわかったので、いつもするように握ってしごいた。単なる女子トイレオナニーとの違いは、手がとどく至近距離にギャラリーがいる事だけ。少女をじっと見ながら、加減なしの早さでチンポをしごく。急にトイレにちんちん丸出しで入ってきて、まばたきもせず自分を見つめニヤニヤし、ハアハア息を荒くしながら大きくなったちんちんをいじる大の男は、人生初の化け物に思えたようだ。少女は非常におとなしく、小さくなって個室のすみに逃げよう逃げようとしている。
構わず一歩にじり寄り、空いた手で少女の肩をつかんで無理やり抱き寄せた。ますますギャラリーが近づき、体温、体臭、息づかい、体型の感触までが感じられる。もうチンポと少女は30センチほどしか離れていない。
しごく早さを上げながら、少女の髪に顔を埋め、さらに抱き寄せ密着する。甘い匂い、華奢で柔らかい肩、小さく縮こまった体。チンポから溢れた期待汁でクチャクチャ音をたてた。もうすぐだ。
瞬間、グッと少女に体を向け、目を閉じた。
来る!
思わずウッと声を出してしまった。気絶しそうな快感、ドックドック脈動しながら射精した。少女めがけて、なかなか余韻が引かないほど、大量の精液を勢いよくぶちまけた。
30秒か、1分か…ようやく余韻が引いてきて、目を開けた。
混乱、恐怖、理解を越えた状況にいる少女と、キスできそうな近さで目が合った。かわいくて思わずにっこり笑いかけてしまってから、目線を下にずらす。少女の細めながら肉がむちっと張った太もも、きれいな膝から足首近くまで、コッテリした濃厚な精液が垂れていた。スカートにも一筋、そしてジャケットまで飛び散ってしまっていた。
もはや茫然自失に近い少女に、お礼代わりにポケットティッシュをあげた。少女が拭き取ろうとしている時に、柔らかすべすべかわいいほっぺたにキスしたくなったがやめた。