20代の時、一人暮らしでアパートに住んでいたんですが、
自分の部屋(2階)の窓から見える隣のアパートの庭の様なちょっとしたスペ
ースにいつもおばちゃん達が集まり井戸端会議をしていた。
内容がいつも下ネタで隣の自分の2階のアパートまで聞こえてくる声の大きさ
でした。
ある日いつにも増して声が大きく歓声あげていたので外を見てみると、なんと
おばちゃん達が集まっている場所の反対側の空き地で年配の男性が立ちション
をしていた(^◇^)なんとおばちゃん達はブロック塀の隙間から覗いていた
のだった(^v^)全員で5人のおばちゃん達はガッツポーズをしたりと大騒
ぎ(^◇^)その時の会話は今でも忘れません。
ヤッター とかラッキー とか 手が邪魔だよ とか お尻も出して欲しいわ
とか 今日は朝からいい事ありそうな気がしてたのよね と豪快に笑っていま
した(@_@;) 今思えば年配の男性は露出していたのかも。だっておばちゃん
達の声聞こえてたはずだもん!
そして極めつけの一言! どうせ見るんだったら若い子の方がいいのに!
この一言こそ露出を始めるきっかけとなってしまいました(^◇^)
年配の男性が去り、おばちゃん達は余韻に浸って下ネタがヒートアップ!
もしここで自分が空き地に行って立ちションしたらどうなるのか?と考えた
だけで興奮してきて、しばらく考えていました。なぜか震えがとまりませんで
した。意を決して空き地に向かい、しばらく塀の方の様子をうかがう自分!
膝が震えていたのを覚えています。すると あっ!また空地に誰かいる!
と声がして塀の隙間から顔がたくさん! 立ちションをする構えを見せると歓
声があがりました(^◇^)もう膝がガクガク! ヤッター若い子若い子!
今日はなんなの!サイコーとか(@_@;) もう頭の中が真っ白!
そのうち自分が震えている事と立ちションの時間が長い事に気づいたらしく
あれ!もしかしたらヤッテるの? キャー オナニー マスターベーション!
大きくなってきてる 気持ち良くなってんだよ おおスゲー カメラ取りに行
ってこようかしら お尻も見せてー やっぱり今日はいい事あったよ 等々そ
の時の言葉と状況は今でもわすれません! それ以来この道に入ってしまいま
した(^v^) 機会があれば続きを書くので宜しくです(^v^)