プロ相手なので、あまりここに相応しく無いかもしれませんが、あまりに強烈な体験でしたので、投稿させてもらいます。
露出好きでMっ気のある私。夏の終わりに、一度行ってみたかったSMへ行ってきました。
一般のマンションの一室?で受付を済ませ、別室で待っていると、「お待たせしたした~」と、お相手の女性が入ってきました。そこで、どんなプレーが好きなのか聞かれ、迷わず「羞恥、露出」と答えました。このいかにも女王様タイプの女性…明らかに顔付きが変わりました。性癖を告白し、変に興奮し既に勃起してしまった私…。
「へ~、見られるの好きなんだ。変態なんやね」
女性にはっきりとこんなことを言われた経験も無く、また変に興奮。
「じゃあ、ここで脱いで汚いチンポ見せて」
(えっ、ここで!?ここ待合室なんじゃ…)
流石に躊躇していると、「見せて…」私の体を撫でるようにしながら、甘えるように言われ、私は言われるがままに、服を脱ぎ始めていました。
「ハッハッハッ!やらしいパンツ履いてるんや!何、こんな所で裸になって大きくしてんの?この変態!」
白いTバック姿の私は、ビンビンに勃起していました。(誰か入ってきたら…)そう思いつつも興奮が収まりませんでした…。
「何してるの?見られたいんでしょ?汚いも、早く出したら?」
私は、パンツを脱ぎ捨て待合室で全裸になりました。「ハッハッハッ!ビンビンじゃん!ちょっと待っててよ!」
そう言い残すと、彼女は部屋を出て行きました。一人になると、急に不安になってきます…。ふと見上げると、明らかに防犯カメラもセットされています…(ヤバいなぁ…)そう思っていると、ドアが開き彼女が帰ってきました。が、その後ろには他の女性が二人…。
「変態くん、見られたいらしいから、他の女の子も連れてきてあげたよ」
いくらお店の女の子とはいえ、私一人が全裸…異様な状況に私の体は、不覚にも更に反応。「どうして欲しいの!?さあ、言いなさい」
「見て下さい…」
私は、女性3人に笑われながら、言葉責めされガマン汁が早くも溢れ出していました…。
全く触って貰えず、言われるままのスタイルを取る私…尻の穴を汚く罵られ、プライド崩壊と共に、変態モードは既に全開となっていったのです。
この後かなり恐ろしい露出行為をしましたので、不快かもしれませんし、ご希望があるようなら、続きは中へ…。