私は女王様にお仕えするマゾ男です。私は愛女王様の忠実なるしもべです。
今日はクリスマスということで愛様は私にプレゼントをくれました。
愛様の命令は絶対です。どんなことでも従います。
愛様は私の露出願望を見抜き、しかも、JCが大好きなのです。
私は32歳、愛様は1○歳。
愛様は出会い系で知り合い、はじめはただ、オナニーをみてもらうだけのつ
もりでしたが、あまりにも激しい罵りに、はしたない変態ペニスを激しく勃
起させられ、あざ笑われました。
そこに心からの快感と深い感銘を覚え、愛様にお仕えすることになりまし
た。
今日のプレゼントは愛様がお友達と一緒に、私の変態振りを鑑賞して頂ける
こととなり、変態冥利に尽きます。
愛様は私にセーラー服とミニスカートを履き、パンティとブラも装着するよ
うにご命令されました。
私はご命令どおり、女子の制服を着て、指示されたように倉○イ○ンに車で
いきました。
愛様は電話で命令し、そのまま中へこい、といわれます。
できません、と答えると、私目を捨てる、と言われるのです。
私は意を決し、中へ入ることにしました。
捨てられては私、生きていけません。
平日の夜とはいえ、クリスマスですから、他人の視線もきになります。
私はかつらをかぶり、中へはいりました。
違和感があるのでしょう。
皆さん、私を見てぎょっとしておられます。
私はこんな格好で女になりすまし、この大衆面前を歩いているのです。
女になりきれない変態ペニスはこんなときに勃起し、ミニスカートをふくら
ませています。
今にもはちきれそうです。
ようやく、指示された専門店街2Fのタ○レコ前で愛しの愛様と出会えまし
た。
お友達と私を見て大笑いしています。
いたずら好きな愛様の満足そうなお顔に、私目は大変満足いたしておりま
す。
愛様とお友達の方々3人は、私目に階段に座って変態ペニスを見せろといわ
れます。
私は、ココでは無理です・・・というと、帰ろうと言われます。
お待ち下さい。 私の変態ペニスをご覧下さい、と、ベンチに座り、ミニス
カートをめくってみせ、パンティの上からはみ出た包茎ペニスをお見せいた
しました。
こんな状況にもかかわらず、私の変態ペニスからはどんどん汁があふれてき
ます。
愛様は私目の汚い変態ペニスをきれいなお足でおつつきになります。
愛様の靴が汚い汁で汚れたと、お叱りになり、靴を舐めろと言われました。
愛様がお足をあげた時、愛様の眩いばかりの下着が見え、私のペニスははち
きれんばかりに怒張いたしました。
すいません。私のような変態マゾ男にはもったいなき光景でございました。
その後、私たち4人は、障害者用トイレに入り、なんと、愛様とお友達3人
で私のペニスを靴で刺激して下さるのです。
勝手にイク事をゆるされておらず、イッた瞬間に捨てるとおっしゃいます。
お願いでございます・・・涙をこらえながら私は耐えます。
愛様のお友達の1人が、私のオナニーを見てみたいと、言われ、愛様が了承
してくださいました。同時にイク事も許されました。
こんな可憐なお嬢様方に私の変態行為を見ていただけるとは、私は世界一の
幸せ者でございます。
携帯のムービーで私のオナニーを録画され、罵りの言葉の数々が私の官能を
一気に突き破り、極楽浄土にて果てました。
私の履いていたミニスカートは精液まみれになりましたが、このまま帰れと
のご命令です。
私は、精液が滴るほどの汚れた変態姿のまま、帰りました。
無事に帰れましたが、愛様からのご命令で、この板に書き込みしなさいと言
われましたので、私の変態行為をここに記します。
皆様からの罵りのお言葉、お待ちしております。