昨夜、露出としてはソフトですが、佐伯のある公園のトイレで露出オナニーしました。
まず、入り口に扉のない男性用トイレの鏡のある洗面の前に行きました。
この位置だと、ちょうど公園の樹木の位置の関係で、こちらからは公園の歩道がよく見えるのですが、歩道からはトイレの中がよく見えないのです。
早速、服を脱ぎTバックだけ履くことにしました。
そして、Tバックの上からバタフライを装着して、しっかり裏スジに当たるようにしました。
それから口枷を装着しました。
そして、バタフライのスイッチを入れたのですが、思ったよりバタフライの振動がTバックの上から、裏スジに伝わってきました。
ただでさえギンギンだったアソコが、さらにビクンビクンなりました。
ちょっと先っぽの部分を指で触ってみると、Tバックの上にまでヌルヌルした汁が染み出ていました。
そして口枷をしている口からは、ヨダレがダラダラ垂れてきました。
どんな状態になっているのか鏡で見たかったのですが、鏡が小さいしここで明かりのスイッチを入れると、完全に外からは丸見えです。
さすがにそこまでする勇気はないので、鏡が大きめで入り口に扉がある、隣の身障者用のトイレに行ってみることにしました。
服や荷物はそのままにして行きました。
すぐ隣とはいえ、ほんの少しの間でも、外に出ないといけないので緊張しました。
そして、身障者用のトイレの中に入って、扉を閉めてから明かりのスイッチを入れたのですが、明かりが点きません。故障していたようです。
仕方なく、鏡に映る自分の変態な姿を見るのは諦め、また男性用トイレに戻りました。
ここまでくると、かなり気分も高まってきたので、バタフライが装着されたままで、染みの着いたTバックごとアソコを握りしめ、シコシコしました。
イキそうになってきたので、今度は身に付けていたバタフライとTバックを脱ぎ、全裸になりました。
そして小便器の方に行きました。ここからだと外の様子を確認することは出来ないのですが、もう興奮は止まりません。
そして、口枷を装着したままの口からヨダレをダラダラ垂らし、小さくあえぎながら、小便器に向かってイッてしまいました。
最高に気持ちよかったです。
次は、他の公園のトイレで、鏡に映る自分の変態な姿を見てイキたいです。
長々と下手な文章をすみませんでした。