皆さん、こんにちは。
初めて投稿する新参者です。
※読み辛いと思った方は飛ばして下さい。
私は今はもう止めましたが昔は覚醒剤(シャブ)の常習者で、俗に言うポン中でした。
今思えば良くあんな事を平気でしてたな…と自分ながら驚きます。
色々として来た中の一つを書かせて貰います。
当時私が借りて居たマンション(自宅とは別)はベランダが二部屋で一つの孤立したベランダに成って居て、私と隣りの部屋のベランダ側は竹藪の山に成って居ました。
隣りは30代半ば位の私好みの奥さんと9~10歳位の女の子が居て、ベランダの間仕切りは今と違ってモルタルの壁と間仕切りの隙間は2㌢下は18㌢位は開いて居ました。
私のチンポは剃毛していてチンポを天狗の鼻にした刺青を入れ、懲役に行く度に入れた玉『歯ブラシの杖を折りモルタルで丸く成るまで削り、敷布で艶が出るまで磨きあげて作った玉※現在は材質が変わり作れ無い』入りのチンポを、此の間仕切りの下から躰を横にして膝を曲げながら床に寝る格好で、さほど大きくは無いが7㍉~10㍉の玉を13個入れた15㌢のチンポを奥さんに見せて居たのです。
ある日いつもの様に真っ裸でベランダ側の窓を開け足をベランダに出して、間仕切りと壁の間から隣りのベランダを覗きながら奥さんが出て来るのを待って居ると奥さんがベランダに出て来ました。
私は直ぐにいつもの様に間仕切りの下で躰を横にしチンボを見せながら間仕切りに明けている穴から(普段は割れ箸を丸く3㍉程に削った物を挿して鬱いで居る)覗くと、奥さんは間仕切りの下で独りでにピクピクと動いて居る異様なチンボをチラチラと観ながら物干し竿を長い竿にかえて居る最中でした。
そして今まで左端(私の部屋は右側)に置いて居た下着用のピンク色で丸い洗濯挟みの付いた物を、私側の…しかも間仕切りの横に置き替えたのです。
奥さんはいつもの様にミニスカート姿でカラフルな下着を、まるで私の心を読んで居るかの様に…良く観て…良かったら盗っても良いわよ…と言わんばかりに間仕切りからベランダに下着類が出る用に干してくれたのです。
其の間も足元で間仕切りを越して、元気に動いて居るチンボを観て居ます。
流石に其の日は下着には手を出しませんでしたが、次の日も又其の次の日も干すので遂に下着に手を出しました。
其の日は紺色にレースの縁取りそしてピンクのフリル付きパンツの二枚、それにピンクのブラジャ-が一枚白色のキャミソールが一枚、そしてフロントにプリントが付いた女の子のパンツが二枚だったと記憶して居ます。
私はロリコン趣味も有り、まず最初にフロントにプリントの付いた女の子のパンツを一枚取って、先走りして我慢汁の湧き出るチンポにパンツのクロッチ部分を当て我慢汁を塗り付けて元へ返し、二枚目のパンツのクロッチに亀頭を付け様とした時、クロッチの汚れが一枚目とは明らかに違っていたので、良く観て視ると洗濯前のパンツでした。
私は奥さんが洗濯済みと間違って干したのだと思いクロッチの汚れを嗅ぎました。
そして尿と愛液…と言って良いのかオリモノ…と言うのが正しいのかは解りませんが、クロッチに付着して居る染みを綺麗に舐め取りクロッチ部分を亀頭に着け、ビンビンに勃起して居るチンボを扱きクロッチ部分に欲望の塊で有る、大量の精液を放出してクロッチ部分に出した精液を指先で満遍なく塗り込み元え返しました。
次に奥さんの紺色のレースのパンツを取り、まだ亀頭の先から精液が出て居るチンボを紺色のパンツのクロッチ部分に当て、精液を延ばす様に塗り付けて又元へ返し、次にピンクのフリルの付いたパンツを取りクロッチ部分を観て私はえぇと思いました。
又洗濯前のパンツだったのです。
私はこれは又最高の獲物が親子揃って…と思いながら明らかに本日脱いだと思われる、其の白くまだ湿り気の有る愛液の固まりか?オリモノ?のなのかは解りませんが匂いを嗅ぎました…そして匂いを嗅いだ途端私は驚きました。
嗅いだ匂いには明らかに私と同じポン中独特のアンモニアの匂いがしたのです。
ポン中の尿の匂いは口では説明出来ませんが(覚醒剤の常習者なら解る筈)普通の健全な人とは違う尿の匂いがするのです。
私はまだ湿り気の有る白い汚れを舐め取り、最後にまだ尿道から湧き出てくる精液をクロッチに絞り出しました。
そしてバレても良いから絞り出した精液を拭き取らずに元に返し、ブラジャ-には乳首が当たる部分に尿道内から絞り出した精液を付けて元に返しました。
其の時…最初の一枚目の女の子のパンツには我慢汁だけだったので精液も付けたい…と思い又最初の一枚を取りクロッチ部分にまだ尿道に残って居る精液を絞り出して付け拭き取らずに元に返したのです。
次の日から私は廊下で奥さんと出会う機会を待ちました。
其の機会は二日後に有り、私は奥さんに会釈した時手に持っていた封筒と一緒に覚醒剤が10㌘入った小さなナイロン袋を1個わざと落としました。
すると奥さんは振り返り…○○さん何か落としましたよ~と言って封筒を拾いそして覚醒剤が10㌘入った袋を拾った瞬間奥さんの動作が変わりました。
普通のパケは0.3㌘入りで当時は末端価格で1万円で、10㌘入りの袋を見るのはおそらく初めてだと思います。
奥さんが封筒とパケを私に渡してくれた時に奥さんの目の色が変わって居たのを私は見逃さず、あぁどうも済みません…と私が御礼を言うと…奥さんは…イイエと言って部屋に入って行きました。
次の日も私は間仕切りの下か洗濯前の奥さんと女の子の染み付きパンツが干されました。
奥さんのパンツはブル-の総レースで三日前以上に汚れは新鮮で白い染みの固まりは、まだベトベトしていて明らかに脱ぎだて…だと思われます。
私は間違い無く奥さんがわざと使用済みの脱ぎだてを干して居る、と確信して遠慮無くまず女の子のピンクでフリルの付いた可愛いぃパンツに付着している尿と愛液?で汚れたクロッチを口に入れ洗濯をしなくて良い程、汚れを綺麗に舐め取り次に奥さんの、白い固まりの汚れを舐め取りました。
そしてチンボに巻き付けてタップリとクロッチ部分に精液を放出して、クロッチ部分に精液を溜め精液が漏れ無い様にしながらピンク色の下着干しの洗濯バサミに挟んで返しました。
そして女の子のパンツのクロッチ部分でチンボを拭き精液が付いている事がハッキリ解る様にして元に返したのです。
次の日私は手動式のチンポ拡張器で、チンポが拡張器のガラスに張り付くまでチンポを拡張して、奥さんが洗濯物を干しに出て来る時を待って居たのです。
やがて奥さんが洗濯物を干しに出て来ました、そして下着を干しに間仕切りのそばに来た時、私は間仕切りの下から奥さんのスカートの中を覗くと昨日私が汚れを舐め取りクロッチ部分にタップリと精液を溜めて返した、あのブル-の総レースのパンツを履いて居るでは有りませんか…私はあれほど大量の私の精液が奥さんの満子に今付着して居るのだと思うと、私のチンポは尚一層ギンギンに成り、私は我を忘れ態勢をいつもの様に横にして、遂に間仕切りの下から手動式のブルーのゴム管に先が茶色で握りながら空気を吸い出すゴム製の真空ポンプを、隣りのベランダに出してしまったのです。
下着を干して振り返った時に奥さんが拡張器の先に付いているゴム製の真空ポンプを踏んでしまい、えぇ何これ…と言って私の方に向きM字開脚で座り込み、そこで拡張器に入ったチンポを見て口に手を当て驚いた様子です。
私のチンポは毎日観てたと思いますが、此の直経6㌢の硬質プラスチックの筒に張り付くまで拡張されたチンポを視るのは初めての事だと思います。
私は私で目の前僅か50~60㌢の所でM字開脚でモッコリとした奥さんの股関を視るのは勿論初めての事でしたし、おまけに昨日私がタップリと精液を付けたパンツのクロッチは一晩位ではとても乾く筈は無く、まだ精液で濡れて居るパンツを履き其の上から満子の形に成る程濡れ、透けて居るでは有りませんか。
私は奥さんの股関を間仕切りの下から覗くのは毎日の事でしたが、こんなに間近でM字開脚をしたモッコリを視るのは初めてでした。
おそらく私が思うには奥さんは精液でまだ濡れて居るパンツを履き、シャブを打ちそしてチンボを見て興奮して居たのだと思います。
シャブ【正式名フェミルメチルアミノプロパン】にはポン中用語で[アンナカ]と言う発情を高める性欲増強剤の用な物が入っている為、其れが異常に強く理性より本能が勝るのだと思います。
勿論其の作用は人それぞれですが大抵の人は周りが見えなく成り、本能のまま其の事に集中してしまいます。
それが博打で有ったり仕事で有ったり又セックスやオナニーで有ったり…勿論私は後者でした。
おそらく奥さんも後者なんだと思います。
だからこそ私からは見えてはい無いと思って興味本意も手伝い、チンポに付いた拡張器の真空ポンプを触ったりしたのでしょう。
お互いポン中なのでどの位時間が経ったのかは解りませんが…おそらく30分位だったと思いますが、私はチンポを入れて居る硬質プラスチック製の筒をチンポの根元に付いた、空気漏れを防ぐ為のゴム製の接続部品の所から外し、フグの様な形に膨れ上がったチンポを間仕切りの下から思い切り奥さんの方へ突き出し、我慢汁でベトベトに成って居るチンポを懸命に扱きながら、奥さんの目の前で大量の射精をしたのですがチンボの根元に空気漏れを防ぐゴム製の接続部品が付いて居る為、射精をしても元気良く飛ばず亀頭の先からダラダラと湧き出るだけでしたが奥さんは亀頭から垂れて落ちる精液を指先で採り、まるで味見をするかの様に舐め………続く。
長文の上、句読点等も適当です読み辛いのはお許しを。