夕方になり僕は、母・芳江のパンティを頭から被り物して、全裸になり散歩と言う名で歩き回りました。
今度は、駐車場の近くのスーパーまで、勃起したペニスを上下左右に揺れ動かしながら、ちらつかせ見せびらかしました。
夕方になると、買い物客や下校途中の児童生徒とスレ違いになり、更に腰を振り勃起ペニスを上下左右に揺れ動かし、見せびらかしました。
暑さが続き、薄着で下着のラインが見えたり、ミニスカートで興奮をして、小学校高学年になると胸の膨らみが目立ち、興奮をして、奇声を発するを通り越し絶叫に変わり、仁王立ちになり絶叫をしながらオナニーをしました。
オナニーをしたら溜まっていた精子が、射精となり沢山、出ました。イキまくりました。
また近くに川が流れていて、川に向かって絶叫をしながら、勃起ペニスを上下左右揺れ動かし、母・芳江のパンティを被り物した状態で、走り回りました。
それを見ていた父・保夫も、母・芳江のパンティを頭から被り物して、全裸になり勃起したペニスを上下左右に揺れ動かしながら、父子で絶叫しながら、走り回りました。
父子で、良い汗をかきました。汗をかいたので、川に入り奇声を発しながら、水浴びをしました。
水浴びをしていると、父・保夫に腰を捕まれて父のペニスが僕の肛門に入って来ました。とても太くて大きく、「父さん、太くて気持ちがイイ!あぁっ、太くてあっ、あっ、あん、あん、あん」と感じてしまい、父・保夫の腰の振りが早くなり、エクスタシーも絶頂になり、イッてしまいました。父・保夫も、僕のお腹と顔、それに口内に、たっぷりと射精をしてもらいました。父・保夫の精子は、とても美味しかったです。
母・芳江は、僕と父の姿や行動をハンディカムで撮影していました。家で寛ぎながら、家族三人で楽しみたいとおもいます。
ボッキマン政孝の一日でした。
ちなみに、父・保夫は変体仮面一号、母・芳江は変体仮面二号、僕、政孝はボッキマン政孝こと変体仮面三号です。
とっても、最高でした。