最初はR目的ではなく、日焼けサロンに行きました。
初めて行く店で、受付には20位のギャルが居ました。かなりカワイイ感じで露出系の服を着てました。 他にもスタッフが居ると思い、普通に説明を聞き受付を済ませました。
そこの日サロは男女別の更衣室があり、用意が出来てブザーを押すと、スタッフが各日焼けマシーンまで案内してくれるシステムになっていました。
男性更衣室で腰にタオルを巻いただけでブザーを鳴らすと…迎えに来たのは、先程の受付のギャル…
どうやら今の時間は彼女だけみたいでした!
腰にタオル巻きだけの姿を見ても動揺しないと言う事は、おそらくたびたびこの様な格好の男性がいるのだと思いました。
個室の中に入り、日焼けしながらRの対策を考えてました。
30分のコースが終わり、そのまま更衣室に戻りました…が…俺はワザと先程の個室に、更衣室のロッカーのカギを落として来ました!
それも下はスノコになっていたので、その隙間に…
「スイマセン…カギが…無いみたいで…」
俺は受付のギャルに言うと
「先程使用した個室ですかね?」
と言われ
「たぶん落としたと思います。」
と言い2人で個室に行き、中を探しました。
ギャルは
「…無いですねぇ…」
「はい…おかしいなぁ…」
当然その時は腰にタオル巻きだけの俺…
「あぁ!…あった!」
「下に落ちてたんですね!…良かったぁ…」
俺はワザと安心して笑顔のカワイイ彼女の方を向きしゃがみました…それも…少し足を開き…
「あれ!?取れない…」
ワザと取りにくく置いたので、カギはなかなかスノコの下から出てきません!
彼女もしゃがみながら、取ろうとしてたので面と向かい合っている形です!!
俺が指先でカギを取ろうと、もがいていると彼女はチラチラと仮性包茎を見てます!
カワイイけど生意気そうな顔が引きつり、かすかに紅くなっていました!
「指先に引っかかってるんだけど…」
時間を稼いでいる間も彼女の視線がチラ見してるのがわかります!
さすがにこれ以上の時間は無理だと思い
「取れましたよ!」
と言うと、いろいろな意味でホッとした彼女は安心した表情をしてました。
そのまま更衣室に行きシャワーを浴び、そそくさと帰りました…
おそらく1分間位の時間でしまたが、しっかりと俺の包茎を至近距離で見てもらいました!
あの時の彼女の表情が忘れられません!