続きです。嫁へのかつてない優しい愛撫を続けながら、私の動悸もかつてないほど激しいものになってます。息を荒くした嫁の少し小さめの左右の乳房を揉みながら私の目はお隣へ。。。いつも通りリビングの明かりが点いた!その瞬間、私は嫁にその事を気付かれぬように(嫁にはRの素質などなくお隣に人がいる事に気付けば即座に立ち上がるような気がして)後ろから左手で嫁の顔を傾け唇へキスをして、右手を両足の間へ突っ込みました。この時、私の計画の鋭さと甘さの両方が同時にわかりました。鋭さは嫁の股間がPの上からでも分かる程濡れている事。ここまで濡れれば嫁は私の言いなりです。甘さは・・・お隣のリビングの明かりが点いたのに、ママさんの姿が確認できないのです。いつも真っ暗な部屋から見てたのでママさんがはっきり見えてたのでしょう。今夜はお互いの部屋が明るいのでよく見えない。ママさんどこにいる?見てくれてるかい?と声には出さずに、嫁をソファーに倒しつつPを脱がしました。嫁は腰を浮かせPを脱ぎやすく協力しながら両手を私の首に廻してディープキスをせがみます。完璧に淫乱モードです。私は嫁とキスしたまま穿いていたサッカー用の短パンを脱ぎながらソファーの前へ回り込みます。その時です、さらに予想外の事が起きたのです。ママさんちの明かりが消えたのです。いつも着替えるための2階の部屋も真っ暗なままです。一瞬戸惑いを感じましたが、確信しました。ママさんは見てる。。。(ごめん、また長くなった)