コメントありがと。長くないと言われたので、ホッとしてます。続きです→私に跨がった嫁は自ら腰を上下させ声をあげながらチ○ポの出し入れを楽しんでいます。私は嫁からの快感よりママさんに見られてるかも知れないという状況に興奮して目をつむり頭をソファーにもたせ掛け、思わず声をあげてしまいます。私の声を聞いて、私がいつもより感じてるとわかり、嫁の腰使いが益々激しさを増していきます。嫁が私の首に両手をまわしてきました。顔が私の左耳の横にあります。下半身をより深く繋げ、腰の動きが上下から前後に変わりました。クリからの刺激を受け、さらに高まりイクつもりのようです。私はソファーでフィニッシュはむかえたくはありませんでした。嫁がイク前にサッシのすぐ前の床まで行かなくては!強引な流れになりましたが、私は嫁と繋かったまま、嫁の尻を両手で抱えて立ち上がります。嫁が大きな声をあげます。ママさんのリビングに向けて二三歩の距離を嫁とともに移動します。じっとママさんちのリビングを見ていた私は意外なものを目にします。ママさんちのリビングのサッシからレースのカーテンの裾のほうが外にでていて風にヒラヒラしてたのです。サッシが開いている?!はっきりと確かめようとしたのですが、嫁の重さに耐えられず、カーペットの床に倒れ込み正常位で続きを始めます。私の頭の中は(絶対サッシ開いてた!絶対ママさん見てる!)そればかりでした。私自身がイキそうになったので、繋がったまま嫁を回転させ二人の好きなバック攻めです。突きます!突きます!突きます!ママさん見て!!嫁は尻だけをあげ顔はカーペットにつけてよだれまみれです。嫁の両手がカーペットを掴みイキます。さらにピストンを早め私も・・・一気にチ○ポを引き抜き嫁の背中に放出です。しばらくの放心状態のあと嫁の背中をきれいにしデカTを手渡し「ここは片付けとくから早く2階でおやすみ。風邪ひくよ」いつになく優しい言葉をかけ嫁を追い出します。私にはまだやる事があるのです。少しの時間片付け、リビングを出ていくフリをして明かりを消します。真っ暗な中、手には双眼鏡を持ってサッシに近ずきます。。。この先はRぢゃなくなります。ママさんからのサプライズプレゼントです。カキコしていいかな???