『見られたい』・・・いつから、この興奮を覚えるようになっ
たのであろうか。。。
見たい気持ちも無いわけではないが、見ているだけでは、どうも違う・・・。やはり自分は見せたいんだ!(笑)
時折、車の中で下半身を出してしごいてみたりするが・・・でも、小心者ゆえ・・人が通るたびに隠してしまう。それは、犯罪行為だから・・という怖さ。
見られたい願望はあるのに・・・。
そんな時、『見られたい男』の掲示板を初めて知った。
これだ~っ! 心の中でガッツポーズをし(笑)ドキドキしながら投稿してみた。
半信半疑でレスを待っていると、一組のカップルさんからメールが。。彼女に見せてくださいという内容でした。
待ち合わせの場所まで移動時間中は・・もう心臓バクバク。あそこはビンビン(笑)でも待てよ・・・ガセかも?イタズラか
も?はやる気持ちを自分自身で抑えながら・・笑。
場所は人気の少ない駐車場。私の車にカップルさんに乗っていただき、彼氏さんは前席。私と彼女さんは後ろの席に。
スレンダーで脚の長い素敵な彼女さんと、優しそうで気さくな彼氏さんでした。
カップルさんも久しぶりのこの遊びだったそうです。
たまたま、前回(数年前)に会った男性が少々マニアックな男性で、彼女さんが引いてしまったという昔話などしていただき、今回普通の人でよかった~などと褒めていただきました(笑)
談笑の後に・・それでは始めましょうか・・と(笑)
私はズボンを下げ・・すでに硬くなっているものを・・あらわにさせていただきました。
私一人下半身を出し・・淫らな格好でした。
それを彼女さんは恥ずかしそうに見てくれました。。
『恥ずかしい・・・』と目を背けながらながらも・・時折真剣に見入ってしまっているその姿に・・私は益々興奮してしまう
・・。
いつもより多い先走り汁が・・先端から竿に垂れる。。
その汁を竿に擦り付けるようにすると、ライトに照らされ・・赤黒く光り・・・すごくいやらしい光景だ。
長い彼女さんの脚・・見入る表情・・わずかに見れる下着に・・・私はもう興奮は最高潮。。
自らしごきながら。。。私は絶頂を迎えました。
これは・・・はまりそうです(笑)