日曜日、近所の某スポーツ施設で仲間達とフットサルで汗を流しました。
終了後、その施設の男子用トイレに入りました。入り口に清掃カートがあり、奥の清掃用具を入れてある場所に清掃員の五十歳前くらいのおばちゃん(ムッチリ系)が両膝をついてトイレットペーパーを補充してました。
今までは度胸がなくロム専でしたが、これはチャンスと勇気をだしておばちゃんから一番近い小便器に少し離れて立ちました。
私の♂はどちらかといえば小さい方なのでフルBさせなければと思いながら短パンに手をかけました。
ポジションはバッチリ、しっかり見える角度です。おばちゃんとの距離は約1、5~2メートル。趣味で着けてるピンクのパンティもしっかり見てもらえるようにジャージの短パンを膝上まで下げ、パンティを下げる時横目で確認するとこちらをチラ見しながら作業の手は先程より明らかに鈍ってます。
もうドキドキです。
いよいよ♂を出しました。ずっと我慢していたので貯水タンクは満タン状態、可能な限りゆっくり放出してたっぷり見てもらえるよう頑張りました。
また横目で確認するともうガン見に近い状態でもう作業の手は止まってます。
見られてると思うと興奮と緊張で、膝も小刻みに揺れてます。
そして♂もゆっくり大きくなっていきます。仮性の皮がゆっくり剥けるのもしっかりと見られたはず。
初露出のせいか嬉しいやら恥ずかしいやら気持ち良いやら、怒られるかもなど色んな事が頭の中で渦を巻いてしまって何とも言えない感覚でした。
放出完了してもしばらくフルBの♂を振ったりピクピクさせました。また横目で確認するとしっかり目が合ってお互い一瞬ドギマギ、でもおばちゃんはこちらから視線を逸らさず見てたので最後の勇気を振り絞っておばちゃんの方を向いて♂を十回くらい強くしごいて小さく「ぁん…」って声を出してみました。
何か言われると思いましたが大丈夫、視線は♂と顔を行ったり来たり。
今度はしっかりと視線をあわせながらゆっくりとパンティーを上げ、軽く二、三回パンティの上から♂をゆっくりさすりました(もちろんパンティーの上から♂ははみ出してます)。
そのままおばちゃんと五秒位見つめ合っていると急ににっこりとし「お兄さん、かわいいパンツ履いてるね」って言われました。
予想外のおばちゃんの行動に急に我に返った私は
短パンを上げ逃げるようにトイレを出ました。
ほんの3分位の初露出体験でしたが最高に興奮した時間でした。
今から考えるともっといろいろできたかも…
もしかしたらSできたかもしれません。いや、やっぱり度胸がないんで無理だったかも(笑)
しばらくオナネタになりそうです。