百貨店の搬入口でして以来あの娘が来なくなったとおもったらパンツスーツの女の人が立っていた「あなたちょっと来なさい」と呼ばれ個室みたいな所に連れていかれた聞くところあの娘の上司らしい連れていかれる途中その女のケツばかり見ていたがかなりでか尻 このケツにかけてやりたいと思ったが緊急事態をクリアしなきゃいけないパイプ椅子に座ららせ机を挟んで説教されてしまった「あんな所で出しちゃダメよ」と太田和美みたいな顔で言ってくるあくまでもこっちはシラをきるつもりだあの娘の存在は知らなかったし何かに引っ掛かったのだという事ににしないと大変な事になってしまう上司の後ろに扉らしきものが確認出来た席を少しあけた時に開けてみたらトイレだったしかも汚い和式便所長年使ってない感じもした これでなんとか切り抜けてやるかと思ったがあの上司にスキがないような佇まいだ 戻ってきてから「これ以上話しててもラチがあきませんトイレ貸してください」とダメ元で言ってみたら 「私の後ろにあるからそこでしなさい」とありがたい言葉が「そこトイレなんですか?」とあくまでもとぼける しぶしぶとその上司の後ろに周りトイレに入り上司のデカ尻を凝視してみるとパイプ椅子に座っている為パンツがローライズ状態になり黒いパンティーはおろかお尻の割れ目が半分以上見えていた「鍵ないんですか?」と聞くと「私とあなたしかいないんだから大丈夫よ」と割れ目丸出しで言ってきた排出する気なんてさらさらなかったケツの割れ目を隙間から観て抜く事にした上司は振り向かないまぁ振り向いてもドアがしまってるから見えないんだけどもう少しで行くところでまたしても奇跡がいかにもギャルっぽい娘がいきなり部屋に入ってきてトイレのドアを開けて(?)くれたのだ「ごめんなさい」といい開けっぱなしで出ていった上司が振り返った
振り返り丸出しのチンコを凝視し「いや~ん 早く閉めなさい」とでかいケツをくねくねした時にドピュッと発射上司は「きゃっ」とむこうをむいてしゃがんだ為 ケツの割れ目が3分の2以上見えてる状態に俺は「こういうアクシデント的な事だってあるんだから 一方的に決め付けないでください」といい放ち帰っていきました まじ危なかった