百貨店は最近飽きたので次の得意先のホテルにしようと思い考えました とはいえそう簡単にはチャンスは来ません最近新しくここに担当になったという別の会社の営業の女の娘と一緒の納品時間になりましたその娘はお得意様にもチヤホヤされてました「胸は何カップなの?」とか聞かれてるその娘 俺はその後ろに並んで待ってました「Gカップなんです」なんて真面目に答えられるとなんかムラムラ来てきました 〇〇ちゃん あの人に納品の仕方教えて貰ってといわれ一緒に冷蔵庫にいく事になりましたチャンス到来です どうしてもその娘の身体を見てしまいます
ズボンも少しゆるゆる状態です 冷蔵庫に入り上の棚に商品を収めるのですが俺が収めてやると優しい男を装います 脚立に上がり荷物を渡してもらいます 股間の位置に丁度その娘の顔が 今ズボンを降ろしたらすごい事になるけどここは我慢です 彼女はすでに困った顔をしています また何かに引っ掛かった事にしようかて思いましたがこんなに近くでは無理です 足元にスイッチがあります俺はわざとそのスイッチを押しました 電気が消え真っ暗になりました ズボンを降ろそうとしたらなんと彼女がこけて俺のズボンを降ろしちゃったのです ズボン だけだったけどどさくさに紛れパンツも降ろしました 彼女は明らかにその事に気付いてるにもかかわらず「やだ真っ暗だわ 何も見えない 早く電気つけなきゃ」と電気を点けました 目の前にはフリチン状態の俺が しかも荷物を持ってる為隠せません 「やだ~オチンチン見えてますよ」と顔を手で覆ってるけど指の隙間がやけに広い俺もわざと「恥ずかしいから見ないで」と揺らしながらいいます するとその娘は「ゆ 揺れてる」と小声で 後は急いでズボンをあげ 急いで作業を終わらせ二人で冷蔵庫を出ました 彼女は顔を真っ赤にし髪をいじりながら 「ありがとうございました いろんな意味で」と意味深な言葉を残し去って行きました また会うのかな