すっきりして気分爽快になりたい時によく行く廃屋があります。農業倉庫だった小さな建物跡で、建物も中に放置されてる物もボロボロに朽ちていて、まず普段は誰も近寄りません。
最初は何の建物か確かめたくて入ってみたんですが、何年も放置された状態で面白い場所を見付けたなーと感じ、たまに行くようになりました。夏場はよく人が集まって花火をしたり何やら食べ散らかした痕跡がありますが、たまに小便やゲロの跡がある以外は快適です。全裸で涼しく静かにオナニーにふける事ができます。
春夏秋の温暖な時期によくやるのは、オナニー中に外の散歩道を見ていると人が通るので、全裸のまま見えるように建物から出ます。ビックリして早足で逃げる人が多いですが、ウォーキング中のおばさんに「アンタ何やってるの!」などと怒られた時があり、開き直って「日光浴ですよ」と言い放ったら退散して行きました。犬を連れた若い女やランドセルの少女、子連れママなど、全裸をさらした相手は数知れず…。
一度だけですがエロ本が捨ててあり、さらに黄色帽子のランドセル少女が通ったので「助けて!」と声をかけて呼び込みました。幸いアホな良い子で、エロ本を読ませて反応を楽しめた上「急にちんちんが腫れた」というマヌケな嘘に付き合ってオナニーを見てくれました。
取り壊しにならない事を願うのみです。