この前の話です。
とある場所からの帰り、Rできそうな場所を探索しようと徒歩で歩き回って
いました。
たまたまその周辺には団地が多く、しかも団地内に運動公園のようなところ
まで設置されているところでした。
パッと見ると、S4~5年の女の子が5~6人で遊んでいました。
しかも周辺にはそれ以外の人はおらず、自転車置き場を背にして隠れること
も出来る絶好の場所でした。
これはやるしかない、と思った私は早速実行。
しかし、物陰に潜んでいることと、距離が10m近く離れていることもあ
り、なかなか気づいてもらえず、数十分が経過・・・。
と、そこへグループの中でも一番に私がターゲットにしていた子が、水分補
給をしに7m近くまでやってきました。私から見てちょうど真正面にいたの
で、これはチャンス!と思い、即シゴき開始。
それまでも何十分も気づいてもらえなくても緊張感は高まっており、すぐに
絶頂寸前に。
その子も人影が見えたのか、こちらを注視してきます。
Rに慣れた子はたいてい無視することが多いのですが、おそらく初物。じっ
くり見てくれました。
3度目の振り向きざまにSする瞬間を見てもらい、その子は「ヤバイヤバ
イ!」と言いながら友達のところへ。
私はそそくさと立ち去っていきました。