いつも皆様のカキコを楽しく読ませていただいてますおちゃわ~ん ですm(__)m
いつも 彼女にここのカキコ(レイプ体験等々)をよませながら 疑似レイプ等々楽しんでおりました。
先日は 夜でも暖かい日だったので 彼女と夜桜見学兼、野外露出を楽しみに 近くの桜の名所に出掛けました。
外灯の無い暗がりで 彼女のミニスカートの中に両手を入れ バンツだけ引き降ろし スカートを腰の所で丸めて…
お尻がまるだしの格好にさせて 近くの樹に縛り付けて 彼女のまんこを弄りながら ふと 思い付き 彼女に訊いてみました
「ここで 本当にレイプされてみる?」
すると 彼女はまんざらでもなさそうに
「ぇえ~…」 だけ…なので 追い込む様に私は
「ヤラレたいんだろ~本当は いつものゴッコは飽きが来てんでしょ~?」と 彼女の耳元で囁き まんこを激しく弄ると 彼女は
「…うん…でも お願い! 側には いて!!怖いし…」
私も
「うん 分かった 側にはいるよ」
彼女は 大分不安そうに
「大丈夫かなぁ 殺されたりしない? あんまり酷いのはやだょ…」と…彼女の頭の中は とんでも無い方へ… そこで私が軌道修正
「大丈夫だよ 俺が この娘を好きな様に痴漢していいよ までしか 言わないから 三人位になったら 場所を変えて皆で お前を輪姦して貰うから それに 多分ここで待ってても誰も来ないし…」
すると 彼女は
「じゃあ どうするの? わたし…ちょっと 我慢できない…かも…」ピクピクしながら 彼女は凄い妄想しちゃってました
私は ケータイを取りだし ООービーОに アクセス!気の弱そうな男性が四人 バラけて 恐る恐る集まってきました
その間 約20分
樹に縛られ かれこれ四回は すでに逝ってしまっている彼女…
その彼女を眺め 四人のちんこ達は やはり 恐る恐る近づき 挨拶もそこそこに 私の彼女を触り始めると 彼女はものの1分程度で 一度逝き その後は そのまま逝きつづけてました
彼女は両足首まで 幾筋も愛液を滴らし 見ず知らずの男達に 波をうかべ懇願しました
「お願いします!此処でいいです!皆様のおちんちん下さい!ザーメン下さい!!」と
そこで私は
「この娘は 軽く首を絞められたり ちょっと強く引っ叩かれるの好きなんですょ」と言いながら 彼女に近づき 彼女の首を軽く絞めると 彼女は目をトロンとさせ 涎をたらし
「お お願い…しま…す」
そこで 彼女の丸く柔らかい ほっぺたを 七回 ぺちん!!
その度に 彼女は可愛いい声で
「ひゃぁん!」
八度目の時 「ひゃぁん」の声の後 彼女は 全身をガクガク振るわせ じょぼじょぼ~
おしっこを漏らしながら 深く逝きました
そこで彼女をほどき 私と彼女の住むアパートへ場所を移し 私は最後で一人づつ仲良くセックスして 皆様とお別れしました。