先週末まで2週間ほど大阪に出張してきました。
歩き回って足が疲れてしまったので、3日目の夜にマッサージを依頼しまし
た。
ホテルのマッサージだと、爺さん、婆さんが来る可能性が高いので一般の出張
マッサージを利用しました。
来た女性は自称26才のちょっとぽっちゃりした麻美さんという女性。(見た
目はもうちょっと若く見えました)
若いからマッサージの技術はどうかなと思いましたが、とても気持ちよくマッ
サージ中に熟睡してしまいました。
1時間のマッサージを終えて、その日はそれで帰っていきました。
あんまり気持ちが良かったので、帰るまでに3回ほど来てもらいました。
帰る前の日に呼んだときに改めてみると顔もけっこう可愛い女性。ふつふつと
露の気持ちが盛り上がってきました。それでその日は普段の1時間ではなくて
2時間でお願いしました。
マッサージの途中で、うつ伏せから仰向けに変わったときに麻美さんにお願い
をしてみました。
「麻美さん」
「はい?」
「パンツ脱いでいいかな?」
「えっ?? 何で?」
「何にもしないから、見てもらえないかな?」
「えっ? ちょっと困りますよ・・・」
「脱ぐよ」
「えっ、本当に困りますよ。ダメですよ。」
そのままパンツを下げると、F勃起した僕の愚息が顔を出しました。
「えっ、ちょっと隠してくださいよ」
「なんにもしないからいいでしょ」
「触ったりはしないですよ」
そういって、マッサージを再開しましたがときどき手がチ○コにあたります。
「もう、大きくさせてないでくださいよ」
「そんなこと言ったって、男は出さないと小さくならないことぐらい知ってる
でしょ」
そう言うと、「気になっちゃいますよ」と言いながら僕のチ○コに視線がいっ
ています。
「手でしてくれないかな?」とお願いすると
「手でするだけですよ」と言ってシゴキ始めてくれました。
気持ちが良くて、つい麻美さんの胸に手が伸びて触りましたが
麻美さんも興奮してたのか抵抗しません。
調子に乗って「口でしてよ」と言うと、あっさりとフェラチオを開始。
あっという間に昇天して、麻美さんの口の中に全て発射。
麻美さんが「もう、こんなことしたの初めてですよ」と笑いながら言ってきま
した。
「次の出張のときも指名していい?」と聞くと
「待ってますね」と言われて、携帯の番号とアドレスも教えてくれました。
次回の大阪出張でも見てもらってきます。