援露デビュー25戦目の話です。隣の市に住むS(当時24)・倉庫内での仕事をしていました。何度かメール交換をし写メ交換しましたが、Sからの写メは顔付きの上半身裸でした。TELにて話もしましたが、何か話がちぐはぐで…こちらの質問に対して掛け離れた返事があったり。その日の夜にSと会いました。TELで家近くまで誘導されSを乗せ、近所の公園の駐車場で行いました。ポッチャリですがチチは小さく、彼氏は2人いて、その彼氏達はそれぞれ二股かけられてるのを知っていて…。黙っている時間がないくらいによく話します。ですが何かが違います。たまに話も飛ぶし…こちらから切り出しました。「話が飛びすぎ」Sが「実は精神科に通ってて!」先に言ってほしいです、そういうのは。そのうちSのほうからチンポを掴んできて、しかもいきなりヘソのところから手を突っ込んできました。フニャチンをわしづかみにし「小さいな!」と言いながらガシガシとシコってきます。痛すぎて、勃起しません、半勃起がいっぱいです。Sの服に手を入れチチを揉みまくり…やっとFBになりました。再びFBを掴み手コキ開始、ですがやっぱ痛い!萎えてきました。Sに力を抜いてシコってもらい、やっとイキそうになりました。がティッシュを切らしていて急きょ、公衆トイレのトイレットペーパーをパクってきて発射しました。こんなに痛い手コキは初めてでした。
26戦目、市内の主婦M(当時36)でした。車内での手コキは初めてとの事でした。某大手電気店の駐車場で行いました。周りの視線が気になるのかキョロキョロしていました。服をまくりチチを揉み…Dカップですが垂れています。やがてFBになりズボンの上から触らせます。緊張のせいか、なかなか手が進みません。ズボンを下げパンツの脇から生で触らせると「クスクス」と照れ笑いのM。パンツを下げFBを出すと再び周りをキョロキョロ。「いやぁ見えちゃうって」言いながらもFBを握りシコシコしてきます。自分も腰を振り声を出しながら感じていると「そんなに感じるの?」言いながら寸止めしてきたり…だいぶほぐれてきたようです。絶頂に達しティッシュに発射しました。「楽しかった」とS。TEL番を交換して別れました。
その後はTELでオナ声を聞いてもらったり、ムービーでオナを見てもらったり。最近は連絡をとっていませんが…
過去にあった実話でした。