20年ほど前の話になります。当時僕は高三でした。
夕方4時頃だったと思います。ある公園で1人でサッカーの練習をしていると、1人の制服姿の中学生が小走りで公園に入ってきて、道の出来ていない草むらの中にザクザク入っていき、既に使われていなかった掃除用具入れの小屋の後ろに隠れたのを目撃しました。
何となく直感で【ションベンか】と思った僕は、ダッシュで女の子の元へいくと、やはりションベンをしていました。
初めて目撃した女の子のションベン姿、しかも相手は中学生、制服のスカートを捲り上げていたので白いお尻も丸見えで、その姿を見た時に何とも言えぬ興奮を覚え、コッソリと後ろから眺めていました。
ションベンが終わったようで立ち上がって白いパンツを上げ(アソコを拭いてませんでした)、女の子がこっちを向いた時にやっと僕の存在に気付き、【ビクッッ】と反応したあと固まっていました。
この時に初めて顔を見ましたが、黒ぶちの眼鏡をかけてお世辞にも可愛いと言える女の子ではありませんでした。
僕は、【ごめん、オレも立ちションしようかと思って来たら・・】とウソをつくと、この子は俯いていました。
そして、【オレも立ちションするとこ見せるから許して】と言っても特に反応はなかった。
さらに女の子に近づき、再度【オレだけ見ちゃって悪いからオレも見せるね】と言ってズボンを脱いでチンコを出すと、【えっっ・・】と初めて声を出しましたが、出した瞬間から思いっきり僕のチンコを見ていました。
僕はチンコを出しながら、【○中でしょ?(中学の名前)】と聞くと【はい】と答えて、【オレも○中だったから後輩だね】みたいなことを言うと、【はい】と答えていました。
そして【ションベンしていい?】と聞くとまた【はい】と答えていたのがおもしろかった。
【じゃあ見てて】と言って僕はチンコをシゴきましたが、この行為には特に反応せず、じーっと見つめていて、徐々にボッキしてきて完全にギンギンになり【勃っちゃった・・】と告げても無言でしたが、もはや僕のチンコしか見ていませんでした。
【触る?】と聞くと【いや・・いいです・・】と驚いていたので、やはり触ってはもらえませんでした。
そして、ボッキしたチンコからションベンを出すと、勢いよく上に向かって飛んでいるションベンが楽しかったのか【はは・・】と一瞬だけ笑い声をあげ、少し笑みを浮かべながら僕のチンコをずっと見つめていました。
ションベンを終え、【すげえ恥ずかしかったよ・・オレも見せたから許してくれる?】と聞くと、少し笑顔で【はい】と言っていました。
20年も前の話ですがこの時の女の子の様子や表情は今でもはっきり覚えています。同時に、オナニーして射精する所を見せればよかったと少し後悔もしております。