今回は23戦目と24戦目の話をします。
23戦目、県境に住むO(当時23才)でした。身長が167㌢あり、細身でCカップ、抜群のスタイルでした。夜のドライブインで待ち合わせ・車内にて始めました。チチ舐め+手コキで10英世でした。彼氏はいましたが「他の男と遊びたくなって」という理由でした。とても丁寧な手コキで「彼氏以外のモノを久々に見た」とスッキリした顔で帰っていきました。
24戦目、同じ市内に住むE(当時Jk3)でした。2~3日前からメール交換し「チン写メ送っていい?」「いーよ」と返事。早朝かに写メを送ったのですが「こんな朝早くから自分でしてるん!?」とビックリしていました。夕方にゲーセンで待ち合わせ。Eの携帯の充電が切れてしまい、連絡がつかず…。一か八か入口付近に立っている制服姿のJkに勇気を出して声掛け「…あの~Eチャン違いますか?」「えっ?あ、ハイ」そんな訳で、隅の薄暗い場所に車を移動し行いました。ポッチャリ体型でEカップ、短めのスカートにルーズソックスです。最初に服の上からチチを揉み…ブレザーとブラウスのボタンを外し…生で乳首をいじると息使いが少しだけ荒くなりました。Eの右手をズボンに導きFBを触らせます。「どう?チンポあった?」聞くと「…うん」無言のE。ズボンを脱ぎ、パンツの上からFBを触らせます。がEの視線は窓の外を見つめ、ダルそうに触っています。パンツの中に手を導きますが、手を入れる瞬間だけパンツに目をやり…再び助手席の窓から外を眺めています。「どう?チンポ」と聞くと「いや、(手コキが)やりにくいんだけど」とE…事務的です。「ハイハイ…」とパンツを下げFBを出しました。Eは一瞬だけチンポを見て、また外を見始めました。自分も「気持ちいーよ…ハァ」と言いますが、無反応です。やがて絶頂になり「イキそう、手ぇ止めて」…ですが、ティッシュが間に合いませんでした。思いきり真上に精子をドピュ!Eは「ひゃっ!」と言ってチンポからすぐ手を離し、助手席のドアに体を寄せて射精の瞬間を見つめています。ドクドクと精子が垂れ、シフトレバー辺りに精子がベッタリ飛んでいます…チンポはヒクヒクしています。チンポを拭きながら「ビックリ?」聞くと「だって、いきなり…」とE。「ゴメン、ティッシュ間に合わなくて」Eはチンポがしぼんでいく様子もガン見していました。
過去にあった実話でした。