今日の昼過ぎ、俺のRスポットの公園に向かって歩いていると反対側から
歩いてきた2人組のJs2,3年くらいの子が俺の顔を見たあと、そのまま
立ち止まってナニやらコソっと話しをしてから俺の後ろをつけて来た。
Js達は俺に気ずかれないようにとでも思ってか5m位の間隔を空けて
民家の門とか塀に隠れたつもりのようだったけど、話し声とかで勿論スグに
つけてきている事は分かった。
俺はそのJsの顔に見覚えがあった。
4,5日前に公園でバトミントンをしているJs達にチンポを見せつけてやっ
たが、チンコ、チンコと俺を指差して他のJs達に教えていた子に間違いな
い。
いずれにしても、これはJsにチンポを見せつけてやる大チャンス。
ただ民家が立ち並ぶ道端ではマズイと思い、すぐ先の公園までそのまま歩く
ことにした。
期待感で鼓動も早くなり、歩くスピードもアップ、チンポもタッテきた。
目的地の公園に到着するまでにJs達がつけてくるのを止めてしまわない
か、という事だけ心配だったけどつけて来た。
小さな公園の奥に木が何本か立ち並んでいて、俺は通りから見えないように
木陰に立った。
Js達は俺が立っているところがまっすぐ見える7,8メートル離れた滑り台
に座り俺に顔を向けていた。
俺はJs達の期待を裏切らないようにスグにチャックからチンポを出した。
ネッ、ほらチンコ出してるでしょ とJsがもう1人の子に言っているのが
聞こえた。
チンポをプルプル振ってみたり、思いっきり皮を剥いて見せたりしていると
口を手で覆って喜んでいるようなので、
手招きして もっと近くでよく見せてあげるよ と言ってみた。
すると、 いい、ココで見てる と言ってそれ以上は近寄っては来なかった。
まぁそれでもイイかと思って腰を振ってチンポを振って見せたり、
これがキンタマといって金玉袋を引っ張って見せてやったりと
イロイロ見せてから、高速シゴキで発射。
また、見せてあげるよ と言って公園を走り去った今日の昼下がり