今回は14戦目の話です。相手はJk2(当時・以下F)彼氏ナシで男性経験は5人というコです。何回かメール交換をし、チンポ写メも見てもらいました。「どう?」「どう?って聞かれても…」という返事。「もっと送っていい?」「お好きにどうぞ」という返事。条件としてはチチ舐め+手コキで10英世でした。
町中のコらしく、夜8時に駅近くの公園で待ち合わせしました。ややポッチャリした感じでしょうか?10月の夜だというのにタンクトップにデニムの半袖ジャンパー・スカートといった服装です。適した場所を車で探しますが、何せ市の中心部でなかなか見つかりません。個人医院の駐車場を見つけ、後部座席にて行いました。下ネタも交えて雑談の後、ジャンパーの上からチチを揉み…更にジャンパーを脱がせてタンクトップの上からチチを揉み…チンポはすでにFBです。右手をFBに導きズボンの上から触らせると「おっきくなってるねぇ~」と笑顔。ズボンを脱ぎパンツの上から触らせます「これは硬いわぁ」笑いながらシコシコしてきます。「オッパイ見せて」タンクトップを上に捲りブラを上にずらすと「思ってるより小さいんだな、これが」と笑いながらF。体つきからすると確かに小さめ、Bカップくらいです。手を後ろから回して揉みしだき…乳首も硬くなってきています。乳首を舐めると「アァン…オッパイ弱くて」言いながら喘ぐF。やらしく音を立てながら乳首を吸うと、体をくねらせながら感じています。Fの右手をパンツの中に導き、生でシコらせます。人差し指と中指・親指の3本の指先で軽くそっと握り、スライドの短い早い動きの手コキです。「見たい?」聞くと「ウン」とF。パンツを膝まで脱ぎ、FBのチンポが出現しました。「どう?」聞くと「えぇ~っ、いやらしい…恥ずかしい」とF。「こうするともっと気持ちいいよ」とFの右手に手を添えて、握り方を教えます。5本の指でしっかり握らせ…力加減も教えます。「へぇ~…」と熱心なFは、ゆっくりした動きでスライドの長い手コキを始めました。自分も感じてしまい、腰を振りながら息を荒くして感じてしまいました。「どう?感じてる姿を見て」「えっ?うれしい…やっぱ感じてくれたほうがうれしいよ」とF。イキそうになり「手ぇ止めて…タマ触って」言うと丁寧にタマを撫でながら「いいよ~いっぱい感じてね」とF。射精感がおさまり、再び手コキ開始。
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