ちょっとお恥かしい話ですが、ほぼ毎晩祖母に露出をしています。というのも、数週間前から、全身の所々に湿疹が出てしまったため、皮膚科でもらった軟こうをお風呂上がりに全身に塗ってもらってるためです。母親には何となく抵抗があるため、祖母にお願いすると快く引き受けてくれました。最初は手の届かない背中だけお願いしていましたが、今となっては背面背中からお尻、足部、正面胸部から下半身にかけて、全身の処置をしてくれます。当然お風呂上がりのため、全裸に腰タオルの状態(ピンピンにFBさせた状態)で祖母の前に向かいますが、処置が始まると髪の毛を拭く素振りでタオルを外し、何も隠さない状態で祖母の前に立ちます。軟こうを塗る処置は、背中だけのお願いでしたが、2、3日たった夜、全身の患部に見兼ねた祖母が、『他にかゆい所は?ついでに全部塗ったるわ』っと、祖母の方から全身処置の提案がありました。それに対して自分も『ばあちゃん、ごめんね~。なら、頼むわ~。』とお願いしました。背面が終わると、祖母も僕の正面にまわり、首から胸、腹、下腹部、下半身と順に処置してもらいます。下半身に限っては、ピンピンにFBしてるにも関わらず、アソコにはまったく抵抗がない様子でしたが、おヘソの辺りを塗ってもらってる途中に祖母が、『ち○ち○も、真っ赤かやない。大きなってるし、痛い事ないかい』と聞かれたため、自分も『うん、痛くはないけど、かゆいし勃ってるから恥かしいわ(笑)』と照れながら答えました。祖母も笑いながら『歳とってくると、別にち○ち○んなんて勃っとっても見ても全然気にせ~へんから、かゆい事他に誰にも言えんなら、ばあちゃんが薬もしっかり塗ったるわ』っと言って、アソコの竿も手コキのような動きと、亀頭もかなりくすぐったいですが、指で摘むように、しっかり塗ってもらってます。おかげで、だいぶよくなってきたため、今週中には完治しそうなため、祖母には非常に感謝してます。しかし、この恥気持い思いが癖になりそうです。