援露を始めてからの体験談を順に報告してきましたが、今から書く話は10戦目の事です。
今回の相手は隣町に住むS・Jk2(当時)です。部活が忙しいのか、なかなか会う日取りが決まりませんでした。メールでのやり取りの中でよくある話ですが「不安だから写メ見せて」というS。写メを送った途端に返信しない不届き者もいますが…このコはちゃんと「どんな人かわかったからいーよ」と返信がありました。調子に乗って「下の写メ見る?」メルすると「ウン、見る」とのうれしい返事。FBしたチンポの写メを送ると「いい形してる、早く舐めたい」とまたまたうれしい返事。「マジ舐めたいん!?」「ウン、舐めたい」との返事。条件としてはチチ舐め+フェラで15英世に決まりました。
夜8時にコンビニで待ち合わせ、その町の運動公園駐車場で行いました。梅雨どきで雨の日でした。広くて暗い駐車場で、辺りには何台か車が止まっていますが気にしません。後部座席に移動ししばし雑談。部活しているだけあって(何部かは教えてくれません、強豪校?)真っ黒に日焼けし、筋肉質の足・がっちりした体格です。ショートカットでピッタリしたTシャツにジャージ姿です。早速、服の上からチチを揉みます。Cカップくらいでしょうか、質感も上々です。Tシャツを捲りブラのホックを外し、乳首を舐めます。時には激しく吸い…音を立てながら…。顔は上を向き喘ぐS。「ハッ…アッ…ハァ~」感じる度に体がビクビク反応しています。自分もFBになりSの右手を導きズボンの上から触らせます。「どう?」「えっ…もう立ってる」ズボンを脱ぎ、パンツの上から触らせ…そっと静かにしごくS。パンツの裾と太モモの間から手を導き、生で触らせます。「あったかい…」言いながらチンポを握りゆっくりシコるS。パンツをゆっくりジラすように脱ぎ、FBがあらわになりました。右手でチンポをゆっくりシコりながら顔を近付け、うっとりした顔で見つめるS。「これが写メで見たモノだよ、どう」問い掛けると「恥ずかしい…」小さな声で囁くS。タマも撫でてもらい…FBしたチンポは真上を向いてピクピン動いています。「フェラは?」聞くと無言で口にくわえたS。フェラのテクとしては今イチです。亀頭だけを口に含み、舌でチロチロと舐めています。手はチンポの根元に添えたまま…「フェラしてる顔を見せて」「恥ずかしいよ」笑うS。
続きはレスに書きます。