小学時代から始めて二十年になる露出。民家侵入がバレて何時間も正座して説教された事もある。小学校の通学路で見せまくり[変質者注意]の看板を出された事もある。
ここ何年かハマっているやり方は、まだ一度も騒ぎにはなっていないが毎回ものすごいスリル。いつもあえなくイッてしまい、自称ベテランとしては情けない限りだが気持ち良いから仕方ない。
うちの車庫には、近隣の住宅街一帯でも交通量が多い車道に面した窓があり、道を挟んで地域でも力を持つジジイのデカい家がある。その家の前には、毎週ある曜日の決まった時間に必ず来て止まる車が二台ある。ヤ○ルトの配送車と、某食料品配送車だ。
ヤ○ルト車は朝9時半、食品車は10時ジャストに必ず来てジジイ宅前に停車し、運転席でルートやスケジュールを確認、トランクから荷物を出し、家に行き、戻って荷物をしまい、再びルート等を運転席で確認して、去って行く。どちらもほぼ同じように仕事をこなし、所要時間は3分から5分ほど。
俺は毎週毎週、9時15分には車庫にこもり、ワクワクしながら準備をする。春・秋は下だけ裸、夏場は最初から全裸、冬は全裸にグランドコート。
待ちきれずにビクビク勃起したちんぽを軽くゆっくりシコシコしながら、窓を細く開けて車を待つ。
車が止まり、運転席から出てくるのはヤ○ルト車が三十路半ばらしきの茶髪メガネのヤ○ルトレディ、食品車からは制服のブルゾンを着た四十路前半らしきムチムチしたヨ○ケイレディ。
車から出たらすぐに窓を高らかに音をたてながら全開にする。毎回の事でも必ず二人ともこちらを見て、勃起ちんぽを握りしめ必死に摩擦する俺と目が合うのだ。
何十回とやるうちにエスカレートして、もう快感に歯止めが効かないようになった。去年の夏は、台に乗り女にケツを向けて前屈し、片手で尻の肉を開いてアナルを全開でさらけ出した事もある。
二人はすぐ視線をそらして仕事に戻り、荷物を届け車に戻ってくる。そこでもうイッてしまいそうな俺は、いつもたまらず必ず女に聞こえるように声をかける。
「あぁあぁイイッ、イクッ!」
「オイ!欲しいか、大好きだろコレ!」
女はいつも二人とも、やれやれと言う顔でしばらくこちらを見てくれる。俺は窓からちんぽを突き出し、そのまま車道に精液を放つ。目の前が真っ白になるような快感、またやってしまったという背徳の気持ち良さ。
絶対やめられない。
唯一の問題は、なぜ女二人が騒ぎを起こさないか・この地域の担当を誰かと代わったりしないか、という事。
二人も楽しんでくれているなら、さらにエスカレートしていきたいと思う。