先日、8年前の援露の報告をしましたが、その続編です。ソフトボール部のコの友達の話で、援露デビュー3戦目のことです。
ソフト部のコ友達(以下F)からメールがありました、「私にもオナ見せてください」と。FはJk1(当時)で、男と付き合ったことはありますがキスもしたことがない、正真正銘のバージンです。当然ながらチンポ自体も小さい頃にお父さんのを見ただけで、記憶にもないとの事です。某古本屋で待ち合わせしました。Fは小柄でポッチャリ・髪はロングで大きめのジャージ姿です。残念ながら体のラインまではわかりません。2人とも後部座席に移動し、しばらく雑談の後にオナ開始しました。Fがチンポ見たこともないということで、1から教えてあげようと思いました。いきなりズボンを脱ぎパンツ1丁になりました。女子高らしく男のパンツ姿だけでもドキドキしてるとの事です。「チンポに興味ある?見てみる?」「…ウン…」パンツの窓からチョロっとだけ亀頭を見せました。動かずにじっと見つめているF。今度は太モモとパンツの隙間からチョロ。じっと見つめるF。「見れた?わかる?」「…わかんない」とF。さて本番です。パンツをゆっくりヒザまで下げ、チンポ全体を露出しました。じっと見つめるF。「これが普通のチンポ、フニャフニャしてる。ここがタマ袋、ここがオシッコと精子が出る穴…」丁寧に教えていきます。「触ってみる?チンポ」「えっ?どうやって触るんですか?」「好きなようにどうぞ」「柔らかい、フニャフニャしてる…初めて」とF。「こうすると男は気持ちいいんだよ」とオナ開始。亀頭からゆっくり刺激し、シコシコ、タマを揉みました…少しおおげさに息を荒くしたり喘ぎながら。ゆっくりと勃起していきます。FBになり、指でチンポを弾きながらFに説明「ほら大きくなって上を向いてるでしょ?これが勃起。触ってみて」「…どうやって?」「こうして指で輪っか作って」「…こう…ですか?…硬い…」タマ袋も触らせました。「これがキンタマ、ちゃんと2コある?」「…ウン」Fは初めての経験で驚いているようです。ガマン汁も説明しながら再びオナ開始…驚いた表情のままガン見しているF。自分も我慢の限界です…ティッシュに勢いよく発射!精子を見せると覗きこんで「初めて見た…」と更に驚きの表情。「後悔しない」と彼女は言い切り、後にしました。 これも実際にあった昔の話でした。