昨日、今までで最高に興奮した露出体験をしました。
いつも女物の股上が浅くて薄地のズボンを穿いてプチ露出を楽しんでいます、薄い生地のせいでアソコのモッコリが分かる
状態になりますパンツは女物の総レースを穿いていますがパンツから竿を出すとズボン越しに透けて見えます、
周りから見えないよう裾の長いジャンバーを着て出かけ若くて綺麗な女性を見つけては
周りに人がいないタイミングをみはらい、本屋で立ち読みしたり古着屋に行って女性が気づくのを待ちます
今まで、本屋でそれに気づき興味深々に見る女性に何度かパンツを下げてアソコがズボン越しに透けて見えるように
しました、中には更に興味を示す女性もいます。
そんな時は、レースのパンツに竿をしまいウエストの紐を緩めて上から覗くとレースのパンツ越しに
ほぼ直に見えるくらいの透け方で亀頭が浮かび上がります、そこまで見ている女性は偶然ではなく
露出している事を分かってみているので、少しずつ大胆な行動をとります。
パンツのウエストを伸ばすとパンツのウエスト部分から亀頭がはみ出しそうになり更に勃起すると
軽くパンツを押しのけ少し亀頭の一部が顔をだします、ココまで来ると女性の方も興奮して見始め
背伸びをしたりぴくぴく体を反応させる女性もいます。
その時点でいなくなる女性もいますが、もっと見たいとアソコに来る目線が増える女性には
パンツをずらし竿をモロに出して上から覗くと完全に根元から直に見てもらいます、
ほぼ合意しているような状態なので、彼女の前の本をとるフリをして更に見てもらえる状態を作ったりします
昨日あった女性は、なんと私の前の本を探すフリをしてガン見をはじめ一冊とっては戻しまた一冊と探すフリを
して見始めたので、夜で周りに人もいなく防犯カメラもない店だったので、
彼女が再度本を戻し探し始めた時、ズボンから竿を根元から出して彼女の方に体を向けると
彼女の顔と竿の距離は30cm位の間隔になりました、それでも彼女は避けずに見ているので
私は彼女の前の上段にある本を取るフリをして彼女と体がクロスする状態にしてより距離を近づけようとした時
彼女の頬に亀頭の先が当たりました、それでも彼女が避けようとしないので
腰を動かし彼女の唇に亀頭を持っていきました、彼女が亀頭を上から咥えようとしているような体制になり
私は亀頭を彼女の唇に強く押し付けると、その勢いで亀頭が彼女の口の中に入りました
さすがに彼女は避けようとしたので、私は彼女の頭を抑え更に竿を深く入れると
彼女は観念したのかそのまま咥えている状態になり、少しスライドしたとき彼女は舌を動かし
受け入れ始めました、
あまりの興奮で30秒くらいで彼女の口の中に思いっきり出してしまいました、
それに気づいた彼女は咥えたアソコを抜こうとしたので更に頭を抑え、最後の一滴まで彼女の口の中に出しました
その後、竿を抜いてパンツにしまって彼女を見るとまだ下を向いたままです、
少しして起き上がると、すでに彼女の口の中には出したものがない様子、飲み込んだみたいです
フェラチオ体験までして彼女の口にだしそれを飲み込んでくれ最高の体験して帰ろうとしたとき、
彼女に【自分だけいい思いして、私はどうしてくれるの、思い切り感じてしまって収まりつかないよ】
と耳元でささやかれ二人で店を出てホテルで本番をしました。
という妄想話です