変態露出ちんぽのよっちです。
夕べの露出オナニーは見つかってばっかり…
地下道の中でスポーツブラだけの格好で、オナニーエアロビクス☆激しいリズムに夢中で露出肉棒振って、お尻振って、地下道の眩しい外灯にスポットライトに照らされた気分になって、あああ、イク、イク、露出ちんぽちんぽイクッ!
ドピュドピュドパァ~ッ☆
そこに車が来ちゃいました…車は急ブレーキ踏んで停まるとよっちを照らしています。
よっち露出逝きちんぽから精子垂らしてフラフラ逃げます
車が追ってきて、よっちは地下道出て、地下道から上を走る道路へ繋がる階段に逃げると 『パーン!』とクラクションを鳴らされて…クラクションの音に体にビーン!と電気が走りました。
あぁぁ…あぁ…
階段の途中で 頭も体も痺れたまま、精子の滴る肉棒クニクニ…ゴシゴシ…ニチュニチュ…いやらしい音させて触っていました。
あぁ…はぁ…はぁ…こんな恥ずかしいとこ見つかっちゃった…あぁぁ…ぼく、もう終わり…
グラッと絶望感を感じると同時に…体はボーッと熱くなり…
おーっ!おーっ!突き出した肉棒しごき雄叫びをあげました
頭の中は自虐的快感でいっぱい…
『こんな恥ずかしい姿でいるの見つかって』…『またこんな階段でちんちん触って』…『ほんとに懲りない変態…』
もっともっと恥ずかしい事してちんぽ逝きたい…
そう思いました…
今度はどこで…自虐オナニーに耽ようかな…そう考えるとワクワクしてきました…
太ももにベットリついた精子が冷たく感じます。一瞬我に返って、冷たい空気に、思わず体をかがめ車に戻りました。