夜9時半頃の話です。
仕事からの帰り道に団地の中にある歩道を利用しています。
そこは道幅5m程で、両脇にベンチがあります。
いつも大体同じくらいの時間に通るのですが、夏以降毎週火曜日のこの時間に近所の中○校の制服、ジャージを着た塾帰りと思われるJCが座って話しているようになりました。
この歩道は約100mあるのですが、この時間人通りが全くなく、たまに同じJKが自転車で通る程度なので、露出できるかもと思っていて、昨日実行することに。
今日もいるかなーと歩いていると、ちゃんとベンチに2人の姿、2人とも制服姿でした。
今回はちゃんと見せたかったので一度近くの団地に入り2階へ上がる階段の途中でパンツを脱ぎ、ノーパンにジーンズというスタイルに。ジーンズはやや腰穿きでベルトだけでとめ、前は生地を内側に折り込み、完全にチンコとタマが露出された状態になりました。
準備万端で向かいました。
一応カバンで隠し歩いていきます。
10m程手前で携帯で話すフリをし、カバンの中の書類を確認するフリをしながら彼女達の正面にあるベルトに座りました。
彼女達はしばらくこちらを気にしたあと、再び会話を再開しました。正面に座るという行動に怪しむ様子はなし。
電話を切り(フリ)、実行開始。
とりあえずカバンで隠し扱き始めます。
「ジャンプ読んだ?」という会話が聞こえました。
アニメ好きなようです。
シコシコ
カバンでチンコは隠しているのですが、手の動きは丸見えなため気づくと思ったんですが、会話に夢中で気づかない(^_^;
そろそろ射精も近そうだったので、思い切ってカバンをどけチンコを露わにしました。
チンコもタマも全開なのでかなりエロい姿だったと思います。
シコシコ
カバンをどけたのでさらに激しく扱けるようになりました。
クチュクチュとガマン汁の音もなると、さすがに右側の女の子が気づき目を見開いてガン見、一瞬固まった後左側の子に
「ねえ、だ、出してる」
と知らせました。
「なに?なに?」
と目を細める左側の子。
目が悪いようで立ち上がり道の真ん中まで歩いてきたところで
「うお、変態!」
後ずさりし、しながらも
「超でけえ、うぜー」
と意味不明な反応をしベンチに戻る(笑)
右側の子は黙ったままガン見。
興奮で膝がガクガク震えました。
もう扱かなくてもイキそうな状態だったので
「イクから見てて」
と彼女達に接近しました。
左側の子は
「かけたらコロス」と。
彼女達の真ん前に立ち(靴が当たっていました)、横を向き彼女達にかからないようにし、一気に扱き射精しました。
2m近く飛んだ精液に左側の子は
「めっちゃ飛んだし」
と笑っています。(余裕あり?)
右側の子は黙って精液とチンコを見ています。
「ありがとね」
と御礼をいいながら右側の子の正面に立ち、軽く腰を突き出して見せるように立ってみました。
「もういいだろ、行けよ」
と左側の子が言いながら座ったまま僕を押しのけようと手を出してきました。
とっさに左側を向いたら、押そうと出した手がちょうどチンコの先端に!
「うわ、汚ねぇ!…精子付いたし」
ちょっとキレモードに入ってしまったので、慌てて退散しました。
久しぶりに完全に見せられたら露出オナでした。