また体が欲するまま、イヤらしい露出オナニーに耽ってきました。
深夜 田舎道にあるバス停へ…
そのバス停は屋根がついて小屋のようになっていて、小屋の中には長椅子が置かれています。
裸でドライブしてきたよっちは、裸のままバス停の周りを走ったり、街灯の下で民家の方に向かって、後ろ手に手をついて腰を突き出し大マタを広げ ぺニスを突き出してやりました…
あぁ…恥ずかしい…辺りは真っ暗な中、街灯の下で変態ポーズが丸見え…
ハァ、ハァ、ハァ、興奮しカーッと熱くなった頭の中がプチプチ弾けてきました…
よっちは街灯の下 裸でオナニーエアロビクス☆
あぁぁ…飛んで跳ねて開いて…
固く伸びたぺニスをブルルンブルルン振って…
あああ…がに股になりお尻を突き出し回転するようクネらせ、周りの暗いどこかで見てる誰かに見せつけるように…
あぁぁ見て 変態よっちの白くてイヤらしいお尻…ぁぁ…ぶら下がったタマタマもプルプルしてるよ…
そして今日もふんどしをつけ徘徊します…白に水玉のふんどし…あぁぁ…イヤらしいふんどし男。
民家のすぐそばまでくると物陰で四つんばいになり辺りを伺います…そしてそのままハイハイして歩くんです…
ふんどし裸男がハイハイしながら民家の前を通り過ぎて…
息がつまりそうなめまいがしそうな快感に全身を襲われて、よっちの頭の中狂っています…
自販機の前にやってきました。あああ…もうダメ…自然と手はふんどしをほどいています…そしてパイパンチンポを出した全裸に…もう隠す物も何もない生まれたままの姿…あああっ!こんな窮地によっちの肉棒はドクン!ドクン!ビクン!ビクン!激しく仰け反っています おおお!もうダメ!もうダメ!自然と肉棒をしごき上げます 周りの景色がぼやけてきました…イック……ドピュッ!ドピュッ!ドピュ~ッ!あぎぎぐぐぐぐ…頭の先まで突き抜ける射精感に歯ぎしりして耐え、ガクガク体を揺すりながら発射しました。
ボンヤリした意識の中で本能的に、手にベットリついた精液を舐めながらフッと見た民家の二階、部屋の明かりがついていて女の子がカーテンをサッとしめるのが目に入りました 『!』女の子に見られてた!
激しい射精快感を味わったばかりなのに…よっちの体はまた、イヤらしい全身ちんぽになり、ベットリ出た精液をタマタマやお尻や胸に塗りたくりながら、バス停まで走りました。