夏休みも終わってしまい、日中にJS、JCの姿をみることはなくなってしまいましたね。
そんな夏休み中のことを思い出して書いてみようと思います。
次の日も休みということで、会社帰りのショッピングモールにもそこそこミニスカートのかわいいJSたちが見受けられました。この時間帯にふらついているJSたちは、親が放任主義なのか認識が甘いのか、自分は食材の買い物をして、子供は勝手に動かせとく傾向にあるみたいです。
そんな親に育てられているため、子供も垢抜けていて、けっこう見てくれたりもします。そういう子を物色していると、ダイソーの玩具コーナーに一人のJSが暇潰しのように遊んでいます。
JSはピンクのTシャツに黒のミニスカートの黒髪ロングヘアーです。顔は普通ですがかわいい格好をしていました。どうやら親の買い物待ちをしている様子でチャンスと思い、このJSに決めました。
自分も玩具をみているかの様に近づきます。この時から興奮でムクムクと。穴空きポケットからモノを触りFBに。JSの隣まで近づいてもこっちをちらちら見るだけで、特に警戒はしてないようす。
一度反対側に回り込むとき、スカートの上からおしりをタッチします。空いているのにぶつかったのでおかしいと思いこちらをみた程度で特に気にしていない様子。いけそうなJSだと思い、また近づきます。
この時、どうやら取りたいものが上に合って届かない様子。これはチャンスだと話し掛けます。
「これが取りたいかな?ハイッ(^O^)」
と渡すと、「ありがとうございます…。」とちょっと恥ずかしそうに答えました。そこそこしっかりしている子だけども、活発に騒がなそうと判断して実行へ。
JSの右隣にたち、FBしたものをかばんで隠しながら解放。ギンギンに反りたったものがJSの真横にでました。まだ気付いてないですがそのシチュエーションだけでいきそうになります。そして玩具を物色するJSにさらに近づき、視界にはいるようにします。横目でJSを確認すると程なく鞄からはみ出るFBを発見したようすで、目線を下に固まってます。
しばらくしてこちらをちらっと見たときに、JSに目線を合わせました。
「あっ、分かっちゃった?(^^)これなんだかわかる?」との問い掛けに恥ずかしそうに頷きました。
「どう?お父さんのとはちがうかな?」の問い掛けにも頷いてくれます。まだまだ行けると思い、「どんなふうにちがうかな?」ときくと、小さい声で恥ずかしそうに
「…上向いてる。」と答えてくれました。
「内緒にするから、触ってみてもいいよ」
と言うと、えっ!って顔で見ますがちょっとにやけている感じです。すこし我慢ができなくなり、目の前でゆっくりとFBをシコると、その様子を凝視しています。興味はあるようですからプッシュあるのみ。
「ほら、こうやって おち○ち○触ってごらん」といってFBのものを目の前まで突き出してみます。そうするとJSは触ることをためらうような動きをみせるものの、興味の方が勝ったのか、そっと幹のところをつまむ様に触ってくれました。
その興奮のあまりFBが大きくびくついてしまって、JSは驚いて手を一度引いてしまいましたw「ごめんね、触ってくれてうれしかったからwおち○ち○が動いちゃったよ。動いたの驚いた?」
ときくと小さい声で「うん…。w」と可愛い反応。もうたまりません。「動かないように頑張るから、また触ってみて!どうかな?」ときくと、もう一度、今度は握るに近い感じで触ってくれて、「ん~あったかい。」一言一言が可愛い反応してくれるので先っぽからは我慢がでてきちゃいます。
どうしても聞きたい言葉があるのでそれを言わせるため、「大きさはどうかな?大きい?小さいかな?」ときくと「ん~おおきい」と見事に成功。たまらん一言です。
そろそろ時間もやばいとおもい、ラストスパートへ。
「先のほうも触っていいよ。」といいながら、JSの柔らかい手を掴んで、先の方へスライドして誘導します。パンパンになった先のため、JSの手はカリのところで一旦停止。それをまたスライドして乗り越えるときの圧力はやばいものがありました。さらさらプニプニの肌が擦れる感触がすごいです。
そして先を握らせることができ、また聞きます。「この辺はどうかな?」ときくと、カリをすこしキュッとして、「柔らかい」と答えます。
パンパンになっているカリですが、おおよそのJSはその感触を柔らかいととらえますね。かたーいではないですwそれは大人の反応なのかも知れませんw
そんなで十分堪能したところで出るところを見てもらおうと「すこし見ててくれるかな?おしっこのところから、白いのがでるんだよ。みててね?」というと「えっ、うん…。」と分けがわからないように答えます。
こんなチャンスはなかなかないと思い、すこし手コキをしてもらおうとしました。
「もう少し、キュッと握ってみてね」と、先を握ってる手をすぼませます。ちょうどいい圧力です。「そのまま握ってね」といって、JSの手首へ自分の手を移し、JSの手だけの保持でFBを扱いました。もう何とも言えない感触です。5回くらいで限界を感じ、手を汚すとまずいとおもい、手を外させ、「みててね!」といってFBを見てもらった瞬間、自分の逆の手に思い切り放出しました。
JSは呆然とその様子を目を見開いて見ているだけです。
脈打ちが10回くらい続くくらいの大放出。そのすべてを見てもらい、手に溜まった放出物をJSの目の前に持って行きました。
「みたことある?近くで見ていいよ」というと、臭いを嗅ぐような近さで見てくれます。臭ったのか、すこし離れて「おしっこ?」と聞かれました。「ちがうよ。精○っていって、男の人からきもちいとでるものだよ。見たことは、ほかの人には内緒だからねw」というと、?というかおで頷きました。
鞄のタオルで放出物とFBを拭くところも興味深そうに見ていたので、最後にFBをぶるぶると降ってあげたらちょっと笑ったので、「最後にさわっておく?」ときくと、なにもいわずに、またギュッと触ってきました。
とても名残惜しいですが、じゃあかえるねと、バイバイしました。「じゃあ内緒だからね!」と笑いかけたら、向こうもちょっとはにかんだ笑顔で頷きました。
内緒と言うときに、体をポンと叩いたときに、膨らみかけの胸も触っておきました。
最高でした。 こんなことが何回かあった夏休み、思い出すだけでしばらくおかずには困りそうにありません。
長々とすみませんでした。