昨日昼間に突然の雨が降り比較的人の出入りが少ない駅の地下へ続く階段で雨宿りしていました。すると、美容系の専門学校の最寄り駅で、若い女性が何人か通り過ぎてく。これは…と思い、ファスナーからチンコを出し荷物で前を隠しながらシコシコ開始。しかし、なかなか女性達がきません。馬鹿らしくなり諦めかけた頃二人組がきた。しかし、情けなくも二人組に見せる勇気はなく断念。何回か人は通るが全て二人以上なんで全部断念。すると一人の可愛い二十歳前後の娘が現れた!前後に他の人もいない絶好のチャンス。荷物下でシコシコしながら接近。「あの、すいません」と声をかけると、全く不信感も抱かず「はい?」と僕はドキドキMAXで「ティッシュありますか?」と聞いたら「ありますよ」とバックを探しはじめる。僕は膝が奮え始めながら女性が「どうぞ」と手渡す瞬間に荷物をどけて彼女の目の前に勃起チンコを露出!彼女は一瞬?となり目を真ん丸としながら背後の壁に後ずさり。僕も時間的にも、イロイロまずいと思い、「すいません、何もしないんで」と意味不明な言葉を発してシコシコ。彼女と一メートルもない距離で発射。彼女は怯えてるようす。僕は冷静になりチンコをしまい、「本当にすいませんでした」と謝ると彼女は「あ、いえ…少し驚きました」と何故か優しい。そんな彼女に本当に申し訳ない気が込み上げてエロい気持ちも完全に失せてしまい、階段を一緒に登りながら普通に談笑。そして、地上に着きお互い別の方向へ。再度「本当にすいませんでした」と告げると「もう大丈夫です」と笑ってくれた。もちろん連絡先など聞けず別れた。そして、深い後悔の念に…あんなに純粋な彼女にあんなぶざまな姿をと。しばらく露出は止めようと思った。そして、また彼女と逢いたくなった。
そんな切ない露出でした。テンション下げる内容ですいません。