“ヘタレ露出”なので「実行報告」にするか「…の話題」にするか悩みましたが、一応ココに。
土曜日に、埼玉県南部の某公園で開かれた花火大会に行ってきました。
打ち上げ発数は5000発と小規模ですが、例年10万人集まるという人出で、結構な混雑でした。
いつものように(笑)
擬似フェラ顔(フランクフルト、きゅうりの一本漬け、チョコバナナ、カットパイナップル、ソフトクリーム)を視覚的に楽しみ…(笑)
出店が並ぶ区域は、有名神社での初詣か?と思わせるぐらいの人出で混雑してます。すれ違う女子たちの胸ポニョを腕や肘等に何度もいただきました。
浴衣(または甚平)の胸元がゆるい女子の谷間チラ、ブラチラもなかなかな良かったし、ノーブラTシャツな高学年少女の乳首ポチとかも(^^)v
連れの目を盗みつつ楽しんで、半勃起ぐらいになってしまうこともしばしば(笑)
仮設トイレが長蛇の列でしばらく待ってもなかなかたどり着けず、我慢できずに奥まった茂みで立ちションしようとしたら…、(結構大きな公園なので、あちこちに林や茂みアリ)
その位置からも樹々の隙間からかすかに花火が見えるようで…人込みを避けたのであろう浴衣女子2人がシートを敷いて花火を見てました。(成人したばかりぐらいの歳)
彼女たちの右斜め前方、細い木立ちを1~2本挟んだ位置で、彼女らには気付かなかったフリを装い立ちション開始しました。直線距離は約4~5メートル。
それまでの視覚的な刺激もあり、近くに女子がいるという状況もあり、チンは半勃起とフル勃起の中間ぐらい。放物線はやや上方向に伸びています(笑)。
結構我慢してたので勢いも良く、古い落ち葉もある地面にジョボジョボと落ちる小水の音が、思ったより大きい…。
すぐに気付かれました(気付いてもらえました:笑)。「ハッ」と息を飲む気配。連れに知らせる影の動き。「やだ~。こんなとこで…」という小声。
興奮でチンはフル勃起へ。
小水は出続ける…。
運良く(?)花火は前半の小クライマックスにさしかかりはじめ、大量の同時多発花火で周囲はかなり明るく…。
「ヤダッ、ねぇあれ、勃ってない?」と隣の子をつついて囁き…(さすがに花火の音量も大きく、その台詞が聞こえたわけじゃないですが、身振りと表情から想像。僕はキャップを被ってたので目線は合ってはいないはず…)
花火の明かりの下、完全フル勃起チンを完璧に見られた確信を得ました。小水はまだ出てます。
勢いが弱まってきた(1分ぐらい)頃再びチラ見したら、2人のうちの片方はまだこちらを見てます。
完全に小水がとまっても、滴を振り切るようなフリで少しシゴいてみました。
めっちゃ気持ち良く…、このまま射精までいけるかな?と頭によぎった瞬間、(油断したのか、反応をよく見たいと思って顔を完全に向こうにむけてしまって)彼女とバッチリ目が合ってしまいました。向こうは目をまん丸に見開き、一瞬固まり、僕は…
瞬時に高速でいろいろ考えたけれど無理しちゃいけないと思い、初めて彼女らに気付いたフリで慌ててチンをしまい、立ち去りました。(まあ、バレバレでしょうが)
その後、別な茂みで思い出しオナ、花火を見ながら木の幹に向かって射精しました。