夜勤明けでの朝帰り、始発電車で郊外の自宅に向かいます。元々女装趣味が
あるので、帰宅時は首下フル女装です。メイクが出来ないのでスカートでは
なくローライズのスキニージーンズです。上は男物にはありえない袖の短い
黒のTシャツです。首周りも広いのでブラジャーのストラップが見え隠れし
ている状態です。若い女性もたまに乗っている時があるので、そんな時は首
周りからブラのストラップに気付いて欲しくて必死です。
先日の朝、電車が郊外に進むにつれ徐々に乗客は減ります。私はいつも先
頭車両に乗るのですが、だいたい8名前後が乗車しています。終点の4つ前
の駅では二十歳くらいの女性と二人きりになりました。彼女は携帯の画面に
見入っていて8メートルほど離れた私の存在には全く興味が無いようです。
隣の車両にも一人がはるか遠くにいるだけ・・私は意を決し、ジーンズと
ショーツを膝上まで下げ、しこりました。もしも発射出来れば、車内射精は
実に10年ぶりかも??
異常に興奮していて、完全○起したぺニクリに気付いて欲しいのですが
彼女は携帯の画面に見入ったまま・・ブラジャーで微かに膨らんだ胸を揉み
ながら車内射精・・前の座席にかかる寸前まで長距離飛行・・5回以上飛び
ました。飛んだ白い液体は、電車の揺れに任されてゆらゆらと揺れています。
しばし脱力感でペニクリを弄びましたが、時期に電車は駅へ到着。客が乗っ
てくると困るので、慌ててショーツとジーンズを引き上げました。駅へ着く
と同じ車両の彼女は急に立ち上がり降りてゆきました。車内には私一人です。
ミニスカートから突き出た彼女の綺麗な足を最後にもう一度見ようと、ホーム
の方を見ると、彼女の目はしっかり私を捉えています。ずっと下を向いて携帯
を見ていたのに・・明らかに軽蔑の眼差しで私を見据えながら階段の方へ歩い
て行きます。彼女は私が車内でしていた行為を完全に気付いていたのです。
白い液体が飛んだ時に、気付いたのでしょう。電車の音でうるさい
車内でも床に飛び散る時には確かに水分が巻き散らかされるような音はしまし
たから・・せっかくなら車内でガンミされたかった。軽蔑の眼差しで見られて
いる状態で発射できたなら興奮もより高まったのに・・
どちらにせよ、10年ぶりの車内射精で大満足の帰宅が出来ました。