この間は、寝ているフリで妹に見せたんで、あれからやけに妹に興味が湧いてきて、とうとう、妹の下着を盗んでオナニーしています。でも、つい先日見つかってしまいました。土曜の深夜にビールを飲みながら妹のパンティーを眺めていたら、履いてみたくなり、実際履いてみると、ゴムがきつく、ちんこも収まらず、こんな小さなパンティーでよくあのおっきいお尻が入るんだなぁ、と思ったら、興奮してきて、パンティー履いたままセンズリしていました。すると、隣から妹が、『お兄ぃ~、起きてるぅ?』と声がして、ビックリして布団をかぶって慌てて寝たフリしました。と、同時にドアが開き、『あっ、寝てるん?』と耳元で囁かれ、心臓はドッキドキ。ただ、この前みたいに布団を取られたらヤバイから、足で布団を挟み込み、身動きしないように頑張っていました。しばらく妹は私を起こそうと声を掛けてきましたが、机の上にあったビールの空き缶をみて、『飲み過ぎやわ。』とボソッと一言。『もしかして、眠りも深いん?』と言いながら、なんと、布団をめくり初め、こっちは必死で抵抗していたが、あまり強く抵抗したら起きてるのがばれるので、半分諦め上達。で、布団が取れたら妹が『なんか、珍しいパンツ?履いてるな』『あれ?』その後は無言・・・妹は小さな声で『私のやん。なんで?』と言ってパンティーを引っ張り、脱がしにかかりました。私は抵抗できず寝てるフリ続行しかありません。半分脱がした時、『あっ、』しばらく動きが止まり・・・そう、あらわに勃起したちんこと対面してまたも無言。妹はいきなり、耳元で、『お兄ぃ、もしかして私でエッチな事してた?』と言ってきた。妹の息が耳元に当たり興奮度満開になって、顔がほてってきたのがわかります。それでも寝てるフリをしていると、前回同様、ちんこに違和感。感覚では、亀頭を指先でスリスリされています。『こんなんなったら、真っ赤やねんなぁ』とか、『ほんまに入るんかなぁ、こんなおっきいのん』とか。しばらくスリスリやったのが、今度はカリをつまむようにして上下に動かしだしました。いくらなんでも、それは反則やろ!と我慢していたけど、妹にコカレているので、とうとう出てしまいました。『うわぁ~、』と言って妹はベッドから飛び降り、私に向かって『変態ぃ~』と罵声を浴びせ部屋を出て行き、自分の部屋に戻っていきました。私は、膝までパンティーを降ろされ、半勃起状態のちんこから汁を流し横たわったまま、妹の指先の感触の余韻に浸っていました。さすがに口も聞いてくれませんが、妹のパンティーはまだ私が持っています。