真冬の雪国ならではの露出体験です。
もう5年以上前になりますが、とある女子大の入り口付近で、
1人の女子大生に射精までじっくり見せ付けたときの体験談です。
雪の降らない地域にお住まいの方には想像しづらいかもしれませんが、
私の住む地域では、冬になると路肩に除雪による雪の壁ができます。
歩道と車道の間に、頭の高さ以上の雪の壁ができるのです。
仮にパトカーが真横を通ったとしても、歩道にいる私に気付くことはないでしょう。
ましてその日は猛吹雪!
1m先ですら見えないほど視界が悪い日でした。
私は女子大入り口付近の歩道で女子大生を待ち伏せすることにしました。
流石平日の昼間、しかも猛吹雪とあって人の気配すら感じられません。
待ち続けること10分弱。
ようやく角からこちらに向かって歩いてくる女性の姿を見つけました。
猛吹雪のため顔までは見えませんでしたが、間違いなく女性です!
ていうか女子大生です。
逆に彼女からは私の存在に気付いていない様子です。
(彼女にとって向かい風だったため。)
猛吹雪、視界も悪く、歩道の両サイドには雪の壁、
人が一人通るのもやっとの狭い道…
彼女はなかなか前に進めず、ゆっくり時間をかけて進んできました。
…自分の行く末に、ペニスをフルボッキさせた男が待っているとも知らずに…
(あっ、ちなみに私は、その間ずっとペニスをシコシコしてましたよっ!)
私との距離が5mくらいのところで、ようやく彼女は私の存在に気がついた様子。
まぁ、私の存在には気付いていと思いますが、
『・・んっ、誰かいる?』程度の軽い気持ちだったのでしょう。
まさか、ペニスをフルボッキさせた変体が待ち構えているとは思っていなかったようですw
『えっ!・・どうしよう?』っといった感じで20秒ほど固まってしまいました。
私はあえて、雪の壁に背を押し付け、道を譲ってあげることにしました。
…ただし、 ペニスは彼女に向けたままで。
ゴールを目前にした彼女…
一人がギリギリ通れるくらいの隙間とチンポ…
彼女は意を決して前に進むことを選んだようです。
(そんなに単位がやばかったのでしょうか?)
ゆっくりとこちらを警戒しながら私の横を通り抜けようとしています。
それでも、出来るだけある一点を見たくないのか・・
気をつけないとペニスに触れてしまいそうなのに、
不自然に前だけを見ながら、ゆっくり進みます。
・・当然バランスが悪いです。
私は半歩だけ前に近づいてみます。
(一歩だと触れてしまうため。)
「キャッ」
驚いて横に逃げようとした彼女・・しかし雪の壁に阻まれてしまい。
バランスを崩して、滑り落ちてしまいます。
(正直狙ってやりましたが、ココまで上手くいくとは思いませんでした。)
すると彼女の顔が、丁度私の腰の位置にきました。
私は、彼女をまたぐようにして、もう半歩前に出ました。
彼女の目の前には、フルボッキ状態のオチンチンが!
このときの私は、始めっから露出用にパンツをはいていません。
ズボンのチャックとボタンを外し、ベルトだけでズボンを支えている状態です。
全身を覆い隠せるくらいのフードコートを着ていたので寒くはありません。
むしろ少し火照ってるくらいです。
上半身も少しはだけさせ、チンポとキンタマをもろに出して
彼女の鼻先へと近づけます。
彼女は驚きに声も出ないまま、目を見開いてペニスを凝視しつづけます。
(おっ、結構カワイイ!)
もちろん立ち上がることも出来ません。
無理に動こうとするとオチンチンの先にキスしてしまう距離だからです。
それをいいことに、私はペニスを近づけたり遠ざけたり…
様々な角度からじっくりと見てもらいます。
彼女は目をそらすことなく、ソレを見続けます。
へたに目を背けると、それこそ何をされるかわかりませんもんねw
それでも嫌そうに顔を横にそむけようとするので、
頬っぺたにチンポをゆっくりと押し付けるように、
『ちゃんと見てないと当たっちゃうよ?』という感じで近づけます。
滑る雪の上で、無理な姿勢をとりながらなんとかチンポをかわす彼女。
口元へ、鼻先へ、そして目の前へ。
オチンチンとキンタマを5センチくらいの距離まで近づけます。
無理な姿勢をとっているせいか、彼女の口から熱い吐息が・・
『ああ、そういえば2日くらい洗ってないな』っとか思いつつ、
今度は彼女の目の前に、棒を横に向けて…
などと考えているうちに暴発!
彼女の目の前で射精してしまいました。
すんでのところで彼女にかかるのは防ぎましたけどね。
なんていうか、「かける」っていうのは僕にとっての露出行為とは違うのですよ。
(私は露出狂であって変体ではない キリッ)
時間にして1分に満たない程度の見せ付け行為でしたが、私としては満足してます。
出来ればもう少し頑張りたかったですが。
そんな地域環境を利用した露出体験でした。
長文・駄文失礼しました。