私がまだ学生だった頃、エステ・美容院・女子大・プリクラ・レディースデイのネカフェなど、とにかく女性がいそうなところは一通りチェックしていました。
当然そういうところは警備の目がきびしいわけですが、まれに監視カメラすら設置されてないところがあります。
今回は、そんなガードが甘かったエステでの露出体験です。
そのエステはビルの6階にありました。
非常階段とエレベーターがありましたが、6階を利用する人は皆エレベーターを利用します。
で、少しはぶきますが、6階にあるのはその女性用のエステだけでした。
つまり6階を利用する人は、店員も含めて全て女性です。
エステは6階の一番右端にありました。
エレベーターで上がって、すぐ右のところに非常階段があり、その少し奥の方にエステの入り口があるという感じです。
入り口のドアの上と下の部分が透明になっており、中の様子が見れたので除いてみました。
入ってすぐのところにカウンターがあり、そのすぐ横に、テーブル・椅子の順でおいてありました。
丁度接客中だったようで、お客の女性らしき人がその椅子に座って何かを話しており、店員らしき女性がテーブルを挟んで、しゃがみ込みながら何かを書いています。
女性客の顔まで見るにはかなり除きこまなければ無理でしたが、女性店員のほうはモロに目があうくらいはっきり見えました。
店員さんは私の存在に気付いていましたが、接客中だったためか無視されました。
こちらとしては好都合だったので、早速モノを出してシコシコ。
マックス状態まで勃起させたところでひざ立ちになり、丁度店員さんの目線の位置で見せ付けてやりました。
店員さんはたまにペニスに目をやっては、すぐに客の方に向いたりしてました。
ちなみに20代前半くらいの娘です。
5分くらいそんな状態が続きましたが、女性客が立ち上がって帰り支度を始めたので、私はあわてて非常階段に身を隠しました。
しばらくして、もう1度店内の様子を見てみます。
女性客はエレベーターで帰ったようです。
店員さんはみあたりません。
覗き込むだけでは奥の様子までわからないので、少しだけドアをあけて中を覗いてみます。
するとその瞬間!
「ピンポン~ピンポン~」
まずい!
呼び鈴がなってしまいました。
またあわてて非常階段まで危難しました。
でも店員が通路まで出てくる様子はありません・・
勇気を出して、もう1度中を覗いてみます。
2人の女性店員が話をしていました。
そしてそのまま奥の方へ引っ込んでしまいました。
・・どうやら6階には2人の女性店員と1人の露出狂しかいないようです。
私は一旦非常階段に戻り、退路の確認をすることにしました。
そして、着ていた服をバッグの中に詰め、そのバッグを床において非常階段の扉が閉まらないようにしました。
準備はOK!
全裸のままエステのドアの前まで移動します。
緊張と興奮で心臓はバックンバックン、ペニスはビックンビックンです!
いざ、・・ドアを開け中に入る!
「カランカランカラン」
2人の女性店員が出てきます。
1人はさっきの若い活発そうな可愛い女の子。
もう1人は25歳くらいの綺麗なおねぇさんです。
「はい、いらっしゃいまっ・・・・!?」
二人の息を呑む声が聞こえます。
私はすぐに非常階段まで逃げてしました。
緊張に耐えられなかったんですw
でも2人が追いかけてくる様子はありません。
ドアの前にしゃがんで、2人してこちらを見ています。
もう緊張と興奮で何がなんだかわからなくなりかけていた私は、ドア越しに彼女たちにオナニーを見せ始めました。
一瞬驚いた彼女たちが何か話していますが、おねぇさんの方が堂々と腕組してこちらを見てきました。
それに一瞬怯んでしまいましたが、床に寝そべって下半身を通路に、上半身は非常階段に、彼女たちに真横を向くような体制で寝そべりました。
彼女たちの視線がモロにペニスに向かいます。
そのままあらゆる角度のペニスを見せ付けるようにオナニーを続けました。
若い方の女の子がドアノブに手をかけあけようとします・・
・・が、おねぇさんに窘められたのか(声までは聞こえない)一歩下がって見守ることにしたようです。
2人のおねぇさまがたの熱い視線を受けて、当時まだ10代だった頃の私のペニスはビンビンに張り詰め
ついに2人が見ている前で射精してしまいました。
その後はすぐに服を着て退散しましたが、そのときの興奮が忘れられず、3ヵ月後にもう1度そのエステに立ち寄ってみました。
しかし、そのエステはすでになくなって美容院になっていました。
残念ながらあのおねぇさんたちに見てもらうことは、もう2度とないでしょう。