続きです。僕の慌てたふりを見て、義母は見透かしたような笑みを浮かべながら、「あ~っ、わたしのパンティーがないと思ったら…汚れてるのに…それをおかずにしてたんだ~いやらしい…○○(妻の名前)がいないのに…私に見せたいの?」と言いました。義母はまだ少し濡れた体にスリップ一枚、ノーパンノーブラなので、乳首と下の毛がスリップにはりついてくっきり見えてました。
僕は、「お義母さんこそ…透けて見えてる…いやらしい…」と言うと「だってパンティーがなくなってるから…」と言ってスリップをめくって僕に下を露出しました。「あ…いやらしい…」僕も思わず手でわざとらしく隠してたチンポを見せました。「さっきシャワーヘッドをオマンコの中に入れてたでしょ…」「覗いてたの?」「そういうお義母さんこそ、僕が風呂場でしてるの覗いてたでしょ…だからこのパンティー濡れてたんでしょ…」と言いながら、僕はパンティーでチンポを擦りました…
すると義母はその場にへなへなとしゃがみこみ、M字になって「見せて…○○には内緒ね…」と言って、自分の指でしはじめました。テレビの音がうっすら聞こえるのに、それをかきけすほどクチュクチュという音が聞こえてきました…
僕は、そんな趣味はないのですが、なぜかパンティーをはいてみました…小さくて、チンポはもちろんおさまりません。「あ…いやらしい…おちんちんがわたしのパンティーからはみ出してる…」と言って、さらに激しく指を動かしました。僕は義母に「ツバたらして…」とおねがいすると大量のツバをチンポとパンティーにたらしました。そして自分のオマンコにもツバをつけテーブルにあった手に取ったかと思ったら、なんとコップを中に入れようとするではないですか。そこそこ大きなコップで、ガラスが厚めだから割れる心配はなさそうでしたが、入れるのはきつそうでした。でもそれが感じるようで悶えていました。「太いおちんちんがほしいけどセックスだけはしちゃいけないから…」と言って中に入れました。その瞬間僕はたまらずいきそうになり、そう言うと「このコップの中に出して…」と言われました。いやらしい…コンドームつけてセックスするよりいやらしい…僕は思いっきりコップ中に射精しました…
続きはまた…