今でこそ街中では露出をしなくなった私ですが、一昔前はかなりのお騒がせ者でした。当時を思い出しながら、しばらく昔話をさせてもらいます。
私がバリバリ活動していたのは80年代中頃から90年代にかけて。もうかなり昔ですね。その後は暇がなくなってあまり活動できなくなったので、この時期が私の全盛期ですかね。
振り返ってみると、本当にいい時代でした。今の若い方達はやりにくい状況の中で実行しているんでしょうね。町並みを見ていると実行するのも苦労しそうな事がよくわかります。
私の地域の話ですが、学校付近は露出するには全滅でしょうね。公園なども周りから見渡しやすい状況になってますしこれも厳しいでしょうか。
あとは不審者を精神的に不安にさせる110番の家や防犯パトロール等。何と言っても一番は携帯電話の普及ですけど。
私がバリバリ活動していた時代はこんな心配一切ありませんでした。
放課後の女子校に乗り込んで実行した事すらあったりします。とにかく私はよく学校に乗り込みました。さすがに授業中ではなく放課後の部活中の時間ですけど。
あとは公衆電話での露出ですね。この方法は何度もお世話になりました。射精を見てもらったのが多いのもこの方法。
露出の場所以外でも、女の子の違いもあると思う。私の時代の中学生や高校生はそれこそ処女がほとんどだったと思う。高校生になると経験有りもそれなりに居たが、中学生はまず処女だったと言っていい。
それに、今なら見てみたければネットを使えば性器など小学生だろうと簡単に見られる。こういう点でも昔は違った。
私の時代にたまに見かけたヤンキー姉ちゃん、怖いお姉さん達の事ですが、この手の姉さん達でさえ、私が勃起した性器を披露した時は反応が完全に『女の子』になっていた人もいた。それだけ性器ってのが身近ではなかったんだと思う。
昔話が長くなってしまいましたが、苦労して露出場所を探しているであろう今の若い方にも、この時代の雰囲気を味わってもらいたかったなあって思いますね。