俺は30歳のリーマンです。以前から露出の気はあったが、実行したことはありませ
んでした。でも今日、初めてそれらしい経験をしました。
会社帰り、あるスーパーで菓子類を買って、さあ帰ろうと思い、出入り口に向かい
ました。ここのスーパーの出入り口は2つあり、人の出入りの激しい表口と、人通り
の少ない裏口があります。表口は人が多かったので、今日は裏口から出ようとした
とき、ふとトイレがあることに気づきました。
時間は19時30分くらい、トイレに出入りしている人は殆どいないようでした。
とりあえず用を足そうと、軽い気持ちでトイレに入り用を足そうと小便器に近づい
た時、同時に掃除のおばあさんが入ってきました。年齢的に50代後半、小柄で腰の
曲がった、いかにも「おばあさん」という感じの人でした。
トイレ自体はあまり広くなく、3つの小便器と、すぐその横に個室が2つありま
す。俺は一番個室寄りの小便器(手すり付き)を選んで、ファスナーを開けてちん
ちんを出しました。
おばあさんは入ってくるとすぐ俺の横の個室の便器を洗い始めました。
手すり付きの小便器は手すりが出っ張っているため、どうしても俺の立ち位置は便
器から離れてしまいます。だから、おそらくおばあさんからの位置だと、俺のちん
ちんは丸見えの状態だったと思います。その状況にいるうちに、だんだんとドキド
キしてきて好奇心が沸き、おばあさんに見せたいという気持ちになってきました。
すると俺のちんちんは急激にビンビンに勃起し、用を足すこともすっかり忘れてし
まってました。
見せたいという思いが完全に勝ってしまい、立ち位置からもう半歩遠のき、いやで
もおばあさんの位置からビンビンのちんちんが見えるようにしました。俺は何食わ
ぬ態度で用を足してるふりをしていましたが、視界からはおばあさんが掃除しなが
らこっちを見ているのが分かります。でもちんちんからは尿が出ていなかったの
で、密かに不信感をもたれていたのかもしれません。でもそんなことより、確実に
見られていると思えば思うほど我慢できなくなり、どうにでもなれとばかりに手で
ちんちんを握り、おもむろにしごきました。おばあさんがどんな反応をするのか期
待していましたが、もうひとつの個室に移動し、ドアを閉めてしまいました。中で
掃除しているのでしょう。
もっと見て欲しいと思ったが仕方がないので、今度は外には漏れない程度の声でう
めき声を上げながらめいいっぱいしごきました。亀頭からは我慢汁が大量にでてお
り、クチュクチュといやらしい音が出ていたと思います。
いつおばあさんが掃除を終えてドアから出てくるかわからないということと、別の
お客がトイレに入ってくるかもしれないという危機感が、さらに興奮を高めます。
俺のちんちんを見て欲しいという感情がさらに増大し、便器から完全に離れて個室
のドアに向かってちんちんを高速でしごきました。手は我慢汁だらけ、いやらしい
音をたててハァハァ言いながら、最後には大量に精液が爆発しました。
ふと我に返った後、急にはずかしくなり、そっこうトイレから出て駐車場に戻り帰
りました。
初めての露出、最高に気持ちよかったです。
最中に、もしも誰かが入ってきてたら、と思うと、少し怖い試みだったのかも、と
も思いました。でも、クセになりそうっすね・・。