昨日のことですが、仕事が午前中からサクサクと終わり、午後は全く予定が無
い状態になった為、露のムシが騒ぎ出してJKやJCを物色していました。
私は自分の営業車の中で女性用のパンティ(何時も用意してある)にはき替え、
その上からズボンをはき、ポケットには少女用のパンティを入れていました。
ただ、中々獲物が居ない状態でした。
4時過ぎにやっと1人のJCが部活帰りのジャージで歩いていました。
先回りしてファスナーを下ろし半起ち状態のPをパンティから出してました。
途中の横道に曲ってしまったり、他に人が歩いてきてしまったりでそのJCに
見せる事は出来ませんでした。
ただ、そのJCが最後に曲がった横道の先に公園があり、そこにジャージ姿の
2人のJCがいました。
以前は、中々話し掛ける事が出来なかったのですが、最近はちゃんと話し掛け
る様にしています。
先ず、その公園にトイレが無い事を確認した上で、
「この公園にはトイレは無いのかなあ?」
「ここには無いですよ。」
徐にポケットからパンティを取り出し、そのJC達に分かる様に
「いいものが手に入ったので直ぐに使いたいからトイレを探しているんだよ」
さすがに少しオカシイ状況だと訝しがっている様子です。
「ひとつは自分で穿いているんだけど、これは可愛いから見ながら使おうかと
思っているんだけど、まさか外で出しちゃう訳にはいかないからさ。」
と言いながらファスナーを下ろし、ズボンの中の女性用パンティを見えるよう
にしました。
「何か意味がよく分かんないんだけど。」
と言いながら、2人でかなり警戒している様子。
手に持ったパンティに頬擦りしたり、股布の所を舐めたりしながら、
「JCの可愛いパンティが手に入ったから、家まで我慢が出来ないんだよ。」
もうどうしようもないと言った感じで半起ちのPを出し、扱き始めました。
「うわっ、このオヤジ変だよ。」
と言いながら、逃げようとしたので
「チョット待って。2人で大1出すから、最後まで見ててくれない?」
「えぇ?」と言いながら2人で相談し始めました。
「変な事しないんだったらいいけど。」
充分この段階で変だとは思っていないのかな?
「いいよ。じゃぁあそこのベンチに行こう。」
周りの民家や道路から死角になりそうなベンチに3人で行き、私が真ん中に座
りました。
「君達は勃起したPを見たことはあるの?」
「うん。オジサンみたいに見せ付ける人がたまにいるよ。」
「こうやって見てあげたりするの?」
「ううん。1人だったら直ぐ逃げるよ。」
そんな話をしながらも手は高速でPを扱いています。
手に持っていた少女パンティを1人のジャージの股間に当てそれを見ながら、
より早く扱きます。
「うわぁ。オジサンほんとに変態だね。」
「うん。何か出てきたよ。」
2人の言葉にPは我慢できずに精液を大放出してしまいました。
「うわぁ。スゴーイ。こんなに出るんだ。」
「興奮してると出るのがスゴインダヨ。」
それでも直ぐには萎えず彼女達と話している間もビクビクしていました。
「今度は制服の時に見てもらいたいなぁ。」
「えぇ。どうしようか?」
2人はP丸出しの私を挟んで顔を見合わせていました。
1人のJCのメルアドを聞き出し学校が始まったら、又2人で見てもらう約束をし
ました。
最後にキレイに拭いたPを手で触ってもらいました。
その瞬間に再勃起したのを見て彼女たちは大笑いしていました。
無理やりしなかったのが良かったのかなと思っています。
私の露歴の中では最高に上手く行った経験でした。