俺の住んでる街には米軍基地がある。だから必然的にパツキンのロリもよく
見かけるが必ずイカツイ親父かプリプリケツのママがセットになって子供を
守っている。
今日、俺がRポイントにしている公園に行ってみるとパツキンのロリ2人が
ブランコに乗って遊んでいた。
日本人でいうとJs3年くらい。
あたりを見回すと、その保護者はもちろんほかにひと気も無い。ブランコの
すぐそばにトイレがあり、ブランコのある位置からはトイレ内がよく見える
が、公園に接した道路からは目隠しとなっており絶好のチャンス。
俺はロリ達の前を横切りトイレの入口内に立ち止まり、ロリたちに向かい
マックス状態になったマグナムを開放した。
ロリ達はスグに気がついた。2人ともブランコに乗りながら満面の笑みを浮
かべてなにやら話し合っていたが、英語が不得意の俺は何を言ってるのか分
からなかった。
しばらくすると2人がトイレ入口にいる俺に笑いながら近づいてきた。
2人は俺にナニか話しかけたが、意味不明だった。
俺が腰を突きあげて2人の目の前にマグナムを突出すと、2人はオ~と奇声
を発した。可愛い方のパツキンろりの手を取りマグナムに添えると握ってき
たので俺はその手を自分の手で覆い激しくシゴキあげた。
あまりにキモチよくスグに大量発射。
その瞬間、手を添えた方の子が ワォッと声を上げてマグナムを握った手を
引っ込めた。
もう1人のパツキンのロリが、ワンモアと言ったように聞こえたが出すもの
出したら鉄則なのでスグにそこをあとにした。