僕は下着女装のど変態の露出マゾ。変態丸出しの姿で駅の駐輪場をメインに露出を繰り返している。僕は仕事で某工場に出入りしてその中にねこ様と自分では呼んでいる女性がいる。ねこ様は正直女性としての魅力はない。顔はまぁまぁのロリ顔だが胸もなくまるで小学生のような体格をしていてしかも嫌われものだ。みんなに臭いとはじかれているが本人はまるで気付かない。そんなねこ様とふざけ半分で飲みに行くことになった。やはり飲んでみてもまったく魅力がない。まぁどうでもいい女みたいな…そんなねこ様に強烈な性欲を感じたのはちょっとした拍子で前屈みになり尻をつきだした時だ。思いのほかムッチリした小尻にピッタリと食い込むパンティがズボンからすけて見えた。下着フェチでもある僕は臭いと言われるねこ様のパンティはどんな臭いがするのかその瞬間に興味をもってしまったのだ。それ以来ねこ様に対する妄想が始まった。臭い、トロいとみんなに嫌われ女性としての魅力のない女の子ねこ様の前にど変態下着女装で膝まずく自分、ねこ様の汚れた下着をちゅうちゅう吸いながらオナる自分。あぁ、ねこ様の肉玩具になりたい…そう本気で思うようになった。そしてついに仕事上の関係からねこ様の車を借りることになり車の鍵に着いていた家の鍵の合鍵を作ってしまった。ねこ様は一人暮らし。会社帰りを尾行し家をつきとめた。そして某日ついに侵入。噂通り臭い!何とも言えない臭いが部屋から漂う。速攻で物色しあのねこ様からはもつかないど派手でコッテリと汚れたパンティをゲットし枕にたっぷりと射精し退散。しかし興奮は治まらない。このど変態な下着女装姿でねこ様のパンティの臭いをかぎながらオナる姿をねこ様に見て欲しい…そう想い車のなかで強烈な臭いを放つパンティでち○ぽをシゴきあげていると我慢が出来なくなった。発情した僕はねこ様の駐車場に移動し帰りを待った。待つ間どんどん発情し変態度が増していく。僕はもちろんの下着女装に顔を隠す意味も兼ねてねこ様の強烈な臭いが鼻にくるようにパンティをかぶる。ついにねこ様が帰ってきた。幸いにもねこ様の駐車位置は奥から二番目人気もない。ねこ様がゆっくりと降りてきた。僕もゆっくりとねこ様の前に姿をさらす。突然現れたど変態にハッと息を飲むねこ様。ゆっくりとち○ぽをシゴきあげる。はぁっはぁっと荒い息をするたびねこ様のパンティの臭いが流れ込む。ねこ様は僕だと気付いているのか?自分の汚れたパンティだと気付いてか?