夜11時くらいに歩いていると、前からヒラヒラした激ミニスカのギャルが歩いてました。
自分はパンツを覗きたくてそっと後をつけました。大きいヘッドフォンをして、シャカシャカ音が大きめだったので、ちょっとの音でさえ、全く聞こえてなかったと思います。
アパートの階段をゆっくり登り始めたので、その手摺りの斜め真下からじっくりとパンティーを覗かせてもらいながらオナニーしながらイキました。
玄関のとこで両足を肩幅くらいに開いてメールに夢中になってたので、真後ろでしゃがんで、手鏡で覗きながら二回目開始。たまたまそこをミニスカ茶髪のJKに見られてしまったと同時にギャルは部屋に入ってしまいました。
何食わぬ顔でそのJKの横を通ったら、小声で、『おにいさん変態だね』と言われ、『500円くれたら覗いてもいーよ』と言われました。そして、細い路地裏みたいなとこに連れてかれ、じっくりと手鏡させてくれました。